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2005/09/21 12:21:11
(juf5yG4q)
昨夜来、お姉さんを求め、何度セックスしたか、よく憶えていない。お姉さん
も喜んで受け入れてくれ、何度も往ったみたいだ。やっと、明け方に抱き合っ
たまま少し寝た。朝にお姉さんのフェラで目覚め、69からまた濃いモーニン
グセックスを2回もしてしまった。お姉さんのオマンコはペニスを優しく愛撫
するように微妙な収縮で締め付けてくるので、気が遠くなるように気持ちがい
い。射精した後でも、またピクピクと締め付けられると、直ぐに回復して来る
のだ。
今後の予定を相談し、最初は近郊の温泉を考えたが、広い浴室と大きなD-ベ
ッドのある、このラブホが愛を語らうのに一番良いとの結論になり、このま
ま、3日位、滞在することとし、お姉さんがフロントに話をして来た。
昨日渡すのを忘れていたお姉さんへの俺の土産を出した。田舎のお菓子の「ゆ
べし」とコケシ人形だ。「ああ、懐かしい!これよく食べたんだ。コケシも懐
かしい!この形を見ればタカヒロのチンポを思い出すかも」と冗談を言いなが
ら、喜んでくれた。「ああ、田舎を思い出すなあ!ありがとう、たかひろは優
しいのね!」
お姉さんが俺の女性関係を聞いたので、正直に幸子さん、道子さんのことを話
した。「あれ、若い恋人いないの?」「うん!お姉さんみたいな年上人が好き
なんだ!」そして、お姉さんを含めて、3人の女性だけしか知らないと言った
ら、「早く、若い子を見つけるのよ!」と言われてしまった。
お姉さんは俺が田舎に帰った後、ソープを止めて、友達の装飾品の店を手伝っ
ていた時に、ご主人にみそめられて、結婚した。年が一回り以上多いが、穏や
かで優しい性格の人で、勿論、お姉さんの前歴などをは知っていない。ご主人
はとても淡白で月に一度位しか求めてこないし、それに、お姉さんは子供が出
来ない体質らしいと判ったので、とても寂しいと言っていた。
午後、二人で東京の街に散歩し、食事をしたり、買い物をした。
お姉さんが俺の二人の奥さんへの土産として飾りの付いたレースのスケスケの
ショーツのセットを買ってくれた。「女性は恋人のこんなのプレゼントされた
ら嬉しいのよ!きっと喜んで、たかひろを益々好きになってくれるよ!」と言
われ、俺はお姉さんの気持ちが涙が出るくらい嬉しかった。
もう、遅いけど、明美お姉さんと結婚出来たら、どんなに幸せだったのかも思
った。早い夕食を済ませて、ホテルに戻った。また、ゆっくりと愛の語らいを
しよう。