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2005/09/19 18:02:19
(9sovCHMu)
俺、大学出て、2年になるがコンビニで働き、その他パソコンの教習所の手伝
いなどをしている。俺ははっきり言って体格は立派だが、容貌は不細工で、高
校時代も女の子に相手にされなかった。だから、すごく晩生で、童貞は大学に
入ってから、東京のソープで卒業した。相手が30前後の年増のお姉ちゃんだ
ったが、偶然、俺の田舎出身で、とても喜んで優しくしてくれた。俺の童貞は
直ぐに見抜かれて、すごく張り切って対応してくれた。最初バスタブの中で抱
き合い潜望鏡のフェラで抜かれ、次にマットでお姉さんの騎上位で、お姉さん
のオマンコに中出しで童貞を捧げた。お姉さんは今まで俺が、女を知らないの
を不思議がったので、俺の顔では、女の子には、もてないなかったと言った
ら、「でもお兄さんのムスコは素晴らしいよ!随分大きくて、太いし、形がい
いので、素敵だよ!お姉さんも今、久し振りに感じたよ!商売抜きで、いった
のはひさしぶりよ!」「お兄さん、自信持っていいよ!お兄さんと一度エッチ
すれば、女はお兄さんのムスコの味が忘れられなくなるよ!」と言って、その
日は時間延長をしてくれ(延長代金はお姉さんが払ってくれた)その後、ベッ
トに移り、正常位とバックで、生の中出しで交わった。俺は感激したが、お姉
さんも商売抜きで、よがって、僕と一緒に昇りつめていた。その後、俺はま
た、お姉さんのソープを訪れ、時間内に3発も、してもらったが、お姉さんは
サービスのお金は受け取らないで、入場料だけで済んだ。そして、お互いの携
帯の番号を教え合い、外で会うことになった。お姉さんの休みの日に逢って、
ラブホでたっぷりとエッチした。お姉さんにいろいろな体位や、女の扱い方を
教えてもらった。お姉さんは俺のムスコが気に入り、いつも大きな声で、よが
って半狂乱になっていた。俺の大学生活の間、お姉さんとの関係が続き、俺は
同年輩の女に興味がなかった。卒業したが、東京でいい就職口がなく、田舎に
帰ったが、やはり、なかなか仕事が無く、未だ、親の所にいる。田舎に帰る前
にお姉さんと2泊の旅行をして、名残を惜しんだ。「自信を持ってね!たかひ
ろのムスコなら、女は喜ぶよ!女泣かせになるよ!」と励ましてくれた。その
後、お姉さんも結婚したとのことで、上京したら、連絡するように言われてい
るが、逢えば、またやりたくなるので、思案しているところだ。
その後、俺は二人の女性と仲良くなった。一人はパソコンの教習に来ていた人
妻で30歳位、幼稚園の子が一人の母親。俺が偶然に近所なので、講習後の
色々な面倒を見ているうちに、エッチな関係になった。パソコンで一緒にアダ
ルトの画像を見た時に、お互い興奮してエッチをしてしまった。そしたら、お
姉さんが言ったように奥さんは俺のムスコに惚れて夢中になってしまった。旦
那が出勤して、子供を幼稚園に送り出した後が、二人のレッスンタイムになっ
た。俺はお姉さんに教わったように、女性が喜ぶように懸命に奉仕したから、
俺のムスコで責めるので、奥さんは声を出し、半狂乱になって、俺にしがみ付
いてよがっている。一週間に1~2回、逢って、2~3回セックスを堪能して
いる。奥さんは小柄だが、オッパイも立派でお尻がプリンプリンでとても食欲
をそそる。俺も奥さんもバックと騎上位が好きで、危険日以外は生で中出しで
やっている。奥さんはもう、俺のムスコ無しではと、捨てないで、といつも哀
願するようになった。
もう、一人は俺が勤めている、コンビニにオーナーの奥さんだ。40歳前後、
年より若く見え、スマートな体型で優しい感じな奥さんだ。俺は夜勤専門、休
んだ人のピンチヒッターなど、何でもするので、重宝がられ、オーナーの信頼
も厚い。ただ、オーナーが時々、友人と風俗遊びをするらしく、奥さんが俺に
愚痴を時々こぼしていた。大雨で客が殆ど来ない夜の二人だけ時に、ちょっと
停電したが、その時、抱き合ってキッスをしてしまい、電気が点くまで間に、
立ちバックの姿勢で、奥さんを犯してしまった。
奥さんは最初、少し抵抗していたが、途中で喘ぎ声を出し、よがって、「もっ
と突いて、もっと、奥まで!」と叫んでいた。電気が点いてから、商品棚の陰
で俺が椅子に座り、奥さんと対面座位で繋がった。オッパイを揉み、キッスを
しながら、抽送すると、半狂乱になって、よがった。たっぷりと中出しした。
「久し振りよ!良かった!また、して頂戴!」奥さんは上気した顔で俺に抱き
ついてきた。その後は、勿論、外で隠密裏逢っている。一月に2回位、モーテ
ルで交わっている。費用は奥さん持ちだ。奥さんも俺のムスコの完全な虜にな
った。お姉さんの言ったことは本当だった。俺は自信が出来た。そして、若い
女の子より、人妻、熟女の方が好きになった。濃艶、たっぷりとエッチ出来る
からだ。今の二人で充分で、バレないように細心の注意をしながら、楽しんで
いる。そのうち、懐かしいお姉さんに逢いに行ってみようかと考えている。今
の俺が在るのは、お姉さんのお陰だから。