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2005/09/11 03:04:07
(3Ig29hMQ)
今、会社の同僚のNさんと同じ案件を任されていて、ほとんど二人で仕事をし
ている。Nさんも俺も二人の子どもがいる既婚者どうしだ。Nさんは俺の好き
なタイプで知的で少し素っ気ない。3ヶ月くらい仕事をしている間も俺はかな
りやさしく接し、Nさんとはだいぶ打ち解けていて、メールをする中になって
いた。お互いの家庭で誤解を招いてはいけないということで、送受信したらす
ぐに消すなどという約束までして不倫をしているようだった。段々とメールの
内容が家庭や会社でのグチなってきていたのは俺にとっては好都合だった。あ
る日の夜、旦那と喧嘩したというメールがきた。どうも旦那が風俗に行ったこ
とが原因だった。その翌日は忙しく会社に遅くなって帰るとNさんが待ってい
てくれた。Nさんと会社を出て車で走った。車の中でいろいろと話を聞いてあ
げた。人気のないところに車を止めて話を聞いている時にNさんの手を握っ
た。Nさんは一瞬俺を見たので、そのままキスをした。ずっと求めてたように
激しく舌を絡めた。俺は服の上からNさんの小さめの胸をさわり、スカートの
中にも手を伸ばした。Nさんは車の中で少し足を開いて俺にあそこを触らせ
た。パンティーに染み出るほど濡れていて、指で刺激すると身体をよじって感
じていた。
「Nさんホテル行こうか?」
と耳元で言うと、ただうなづいた。手をつなぎ黙ったままホテルに向かった。
俺は3ヶ月くらいこの日のために頑張ってきたので、ホテルでどうやって可愛
がるかを考えて勃起しっぱなしだった。
ホテルの部屋に入り、ベッドの横で立ったままキスをし、Nさんの服を脱がせ
た。Nさんが
「シャワー浴びる」と言って俺から離れて浴室に行った。俺も服を脱ぎ、Nさ
んを追いかけた。Nさんは恥ずかしそうにしていたので、Nさんの前に行き
「Nさん、足開いて・・・」
と言って膝を開かせた。俺はまんこに手を伸ばして指でいじった。ビショビシ
ョの状態で、二本指が丁度よくしまりもよさそうだった。Nさんは椅子からお
り、手を後ろについてまんこを俺の方に突き出して指で感じまくっていた。普
段の仕事の時の様子からは想像出来ない乱れ方で、まんこが俺の指を食ってい
るように腰を前後に動かしていた。俺は中を指でかき回してやった。
「NさんM子って呼んでいい?」と言うと
「あああ、うん。呼んで・・・」と言いながら更に腰を動かしてきた。俺もた
まらなくなり、
「M子、俺のも舐めて」と言った。
「横になって」と言われたので浴室の床に仰向けになった。するとNさん自ら
俺にまたがり、69の形で俺のをしゃぶり始めた。むちゃくちゃ飢えてるよう
な激しいフェラだった。俺の顔の前には大きなお尻と結構黒ずんだまんこがぱ
っくりと口を開けていた。Nさんは下半身ちょい太め、おっぱいも小さくスタ
イルはよくない。だけど妙にいやらしいく感じていたのだが、こうして身体を
味わうとその通りだと思った。真面目そうな感じだがH好きで、でも身体が崩
れているアンバランスさにかなり興奮した。69のまま舐めあって先にNさん
が行き、その後に俺のこともいかせてくれた。勿論最初のたっぷり精子を全部
飲んでくれた。
お互いの身体を洗い合い、ベッドへ直行した。ベッドでは前戯もなく、即挿入
した。生がいいと言うのでお言葉に甘えた。中はねっとり絡んできてかなり気
持ちよかった。しかも入れるとすごく感じていて
「あ~いい、おちんちんすごくいい。」と言ってピストンをせがんできた。じ
ゅぶじゅぶと音が出るほど濡れたまんこを突きまくった。M子は
「あああ・ううう、あ・あ」と絶叫に近く、俺もいきそうになって
「あああ、M子~いきそう。」と言って早く動くと
「ああ、きて、きて、中でもいいから」
と腰を激しく使ってきた。最後、性上位のまま中にぶちまけた。Nさんも同時
に言ったようでちんこがしびれるほど気持ちよかった。Nさんも一時的に放心
状態で、満足そうにしながら俺のを口できれいにしてくれた。
その晩は3時頃まで生でやりまくった。Nさんはだんなへの腹いせ半分だった
ので今日だけにしようねと言ったが、こんなにおいしい相手とは当分やりまく
るつもりだ。