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人妻バイキング

投稿者:cocoroh
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2005/08/29 03:34:42 (WegX17uV)
浪人生のとき、俺はエロ本を買ったり立ち読みするため、
少し離れたコンビニに自転車で行っていた。そして、朝、
途中にある団地を通るとき、ある棟の端の階段前で人妻3人が
おしゃべりをしていて、ときどき誰かがしゃがんで、パンティを
拝ませてくれることに気づいた。
そうとわかると、3人が出てこない土日を除く毎日、
用がなくてもその団地を通ることにした。もちろん、その階段
の前を通るときは自転車から降りてわざわざ歩いたもんだ。

何度も通ると、3人の様子がわかってきた。名前は後から
わかったのだが、すらっとして顔もなかなかいけてるワンピースの人
妻の久枝と、小柄でかわいらしいポロシャツミニスカートの
絵美と、太めのおばさん系で紺地のスカートをよく履いている祐子だ。
毎日、3人がいる階段前を通るようにすると、大体毎回パンティを
拝めるようになりだした。向こうも意識しているのに違いない
と思った。ドキドキしていることを気づかれないようにしながら、
チラチラと人妻の股間に視線を向けていた。
さりげなく純白の下着を見せる久枝と、立て膝でカラーパンティを
サービスしてくれる絵美、祐子も結構派手なパンティを履いていて
開脚度は一番大きい。

そんなある日、3人の前にミカン箱の倍ぐらいの大きさの段ボールが
置いてあった。前を通ると、花柄ワンピースの久枝が、届いた荷物が
重いので、2階の絵美の家に運んで欲しいと頼んできた。もちろん手伝っ
た。
荷物は一人でも持てるぐらいの重さで、玄関の上がり口に置くと、
3人がお礼を言いながら、久枝がジュースでも飲んでいってという。
断る理由はない。テーブルのある部屋ではなく、畳の部屋にジュースが
出された。絵美がジュースを配って最後に座布団に座ると、まるで3人に
取り囲まれたようだ。俺は、パンティを見せてくれないのかなあと、
ときどき視線を下にしてしまった。
「毎日、どこに行ってるの」久枝が聞いた。久枝が3人のリーダーのよう
だ。
「コンビニ行ったり、散歩したり」と俺が答えると、
「私たちのことをエッチな目で見てるでしょ」
俺はどう答えていいのかわからなかった。答えられないのをみて、
三人がくすくす笑い出した。
何か答えないといけないと思い、「だって、せっかく見れるんだったら
見ないと損だから」と答えてしまった。
「何を見ないと損なの?」久枝が突っ込む。
「パンティ!」開き直って答えたら大きな声になってしまった。
3人がまた、くすくす笑ったが、そしたら、久枝が俺の腕に手をやりなが
ら、
「1丁目の○○さんとこのタツオくんね。」と言うので、びっくりした。
人妻たちの笑い声が止んだ。

「同じ1丁目の△△明子が高校のときの親友なのよ。前に明子がうちの団地

来てたときに、あなたが自転車で通ったことがあって、知ってるの。
まじめな受験生なんでしょ」と久枝が俺の眼をじっと見ながら言う。
久枝は俺の腕を抱えるようにして、顔を俺の顔のそばに持ってきた。
「あなたなら、秘密を守ってくれると思ったの。だって明子との秘密を
守ってるでしょ」と言われたとき、俺の心臓のビートは最高潮になった。

なんてたって、井上明子は俺を男にしてくれた近所の奥さんだもんな。
去年の夏休み、高校3年だった俺は自分の受験はほっといて、1か月だけ
明子のところの中3の娘の家庭教師をした。ある日、だんなと娘の二人が
泊まりでいない夜があって誘われた。応接室のソファで筆下ろしさせてもら
った。
しかし、誘われたときも言われたが、終わったときも
「今夜だけよ、忘れてね。絶対、娘や主人の前ではこんなことをしたことを
素振りにも出さないでね」と念押しされた。こんなことしたのに、
それはないだろうとも思ったが、すごく真剣な顔で「バレたら離婚される」

言われたので、惜しいと思いながらも、ずっと約束を守ってきた。
久枝はそのことを知った上で誘っているのだ。

「あそこのご主人、疑り深いのよ、そのくせ明子のことを構わないの。
明子はあの日のことを忘れられず、私に相談したわ・・・、
ここの3人も同じような悩みを持ってるのよ。」絵美も祐子も俺をじっと見
てる。
ここまできたら、やるしかない。俺は、久枝の胸に顔を押しつけ、
さらに胸を両手で揉みはじめた。「あ~」といいながら、久枝は崩れた。
ほかの2人の視線が突き刺さるのを感じたが、俺の初めての相手である明子
の親友で、
そして3人のリーダーで見た目もナンバーワンの久枝を食べたかった。
二人で裸になると、俺は久枝の乳房を揉みながら乳首をくわえた。
「あっぁーーー」、久枝は眼を閉じ、口を少し開けながら悶え首を何度か振
った。
久枝がまだ十分濡れてないのに挿入を焦ってしまったが、うまくリードして
くれた。
舐めたときに見た久枝の秘部は綺麗だった
久枝を貫いたとき、絶頂がすぐにやってきた。「イクッ」と言ったら、
久枝が「こ、このまま来て、あぁーーー」といいながら俺の腰を脚で
強く挟みつけてきたので、俺はそのまま久枝の身体の奥にたっぷりと白い液
体を放った。
中出ししていいのかと思わなくもなかったが、あとで聞いたら、安全日だと
計算済みと言っていた。

久枝とつながったまま、絵美と祐子を見ると、二人とも座りながらこちらを
見て、
股間に手をやってオナニーをしていた。スカートがたくしあげられてパンテ
ィが
濡れているのがはっきりわかった。そのあられもない姿を見て、発射したば
かりの
俺の肉砲がまた反応しだした。
「二人も愛してあげて。ありがとう、嬉しい。」久枝は下から俺を抱きしめ
キスを
してきた。
そのあと、祐子、絵美をいただいた。先に絵美の方を食べたかったが、
向こうには向こうの順番があるので、素直に応じた。しかし、祐子の大きく
垂れた
おっぱいや三段以上のお腹も、一度味わうと、これもまあいいかと思うよう
になった。
絵美はかわいくて最初は俺のされるがままなのに、そのうち女の顔になって
自分から腰を振り喘ぐ姿の落差がたまらなかった。

こうして3人の人妻を手に入れた俺は、月曜から金曜までの毎日、
誰かをご馳走してもらえるようになった。
そして、しばらくして明子もメニューに加わった。
月曜は旦那に構ってもらえない人妻たちの欲求がピークだったようで、
そのうち、ときどきしか来れない明子以外の3人を同時に相手にするように
なった。
そして、何度か、3人をM字開脚で仰向けにさせたり、
秘部が見えるように四つんばいにさせて並べて一人ずつ味わう、
バイキング形式でも楽しんだ。
このバイキングは全部食べないと怒られるので大変だが、
土日は俺も辛抱しているのでたっぷり楽しめた。
いつも一番に食べるのは久枝だが、ときには祐子、絵美をご馳走になったあ
と、
もう一度久枝を味わったこともある。

しかし、おれが大学の合格通知をもらった年の4月に、久枝は旦那の転勤で
外国に、
絵美も旦那の親が死んで跡を継ぐために旦那の実家に戻ることになり、
夢のような生活はあっけなく終わってしまった。
祐子とは、しばらく続いたが、そのうちどこかに引っ越した。
何度か携帯に電話があったが忙しくて出なかったら、それっきりになってし
まった。

あれから俺は大学を出て就職、しばらくして結婚、今は娘が一人いる。
明子のことだが、明子の旦那は俺が大学生のときに亡くなり、
現在、娘のところで世話になっている。その娘のだんなというのが、実は俺
なのだ。
明子は、俺の義母になって、今でも自分の肉体を俺にご馳走してくれている
のだ。

 
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