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2005/08/28 13:44:17
(jUlhGx0U)
携帯電話ショップの店長をしてる42歳ですが、当ショップに勤務する女性は
様々で独身・人妻。派遣と新聞募集お19歳から31歳までの6名が在籍して
ますが入店時に一週間の研修が泊り込みで開催されてます。この度は31歳の
入店間もない人妻が研修に参加する事になり僕は一泊で同行となりました。宿
泊は2人共にシティーホテルで一日目の研修が終了したのが17時。彼女が不
慣れな街を案内しながら夕食・・そしてスナックで水割りを傾けながらの会話
で盛り上がり21時過ぎにはカラオケBOXに誘い快く付いて来てくれました。
まだ子供の居ない彼女は家庭臭さも無く20歳台半ばの明るさとスタイル・・
そして人妻の色気がミニスカートの裾から漂ってくる女性でした。「男好き」
する彼女と2人で歌を楽しみ僕はアルコールの勢いも有って彼女に軽くキスを
すると彼女が豹変し「何をするんですか!怒りますよ!」「もう出ましょ!」
と怒り出した。彼女の豹変に僕はビックリ!ただ僕の心中は(そんなに怒らな
くても!)と段々と腹が立って来て「ゴメン!ゴメン!」と言いつつも彼女を
ソファーに押し倒し「服が破れると困るでしょ?」と言いながら彼女の上に覆
い被さり執拗に彼女の唇を塞いだ。手脚をバタつかせ抵抗する彼女だったが僕
の体重で抵抗は次第に止まり言葉で僕を罵倒するだけで身体は僕の自由にさせ
てる状態に。彼女のブラウス前を拡げ薄いピンクのブラジャーを首元までズリ
上げ小さな乳首を持つ乳房を朱色に変わるまで吸い尽くした。その間の彼女は
片手で自分の顔を覆い、もう片方でズリ上がったスカートの裾を押さえ耐えて
いたのだが僕の手が後腿からスカート内に進入し彼女の割れ目付近を下着の上
から指で擦ると「ダメ・・ダメ!下はダメ・・お願いだから!」と再び抵抗。
僕は身体を彼女の下半身に移しパンストの上から唇と舌を使って舐めた。割れ
目に鼻を押し付け深呼吸をし「う・・ん。良い臭いだよ。」と彼女に両手で乳
房を弄びながら告げる。そしてパンストとパンティーを一気にお尻から取り去
り再び目の前の割れ目を舌で舐め揚げる「もう・・こんなに濡れてるじゃ
ん・・。」と言うと「貴方が触るからでしょ!」と反論。二枚の襞を丁寧に舐
め、その二枚の襞が割れて淡いピンク色の部分が顔を出し僕は舌を膣の奥へと
進めると彼女の両手は僕の頭を抑え前後にスライドさせてきた。「本当は感じ
てる?」と聞くと「そんな事・・ありません!」と言うも彼女の顔は赤く染ま
り割れ目奥からは新たなる愛液が噴出してくる。「今度は君だよ・・」とソフ
ァーに横になってる彼女の上半身を起こし僕のペニスを彼女に咥えさせ様とす
ると「旦那のもした事が無いのに・・」と拒否。「だったら・・ここで入れち
ゃうぞ!」と言うと渋々不器用な舌使いで舐めだし「やっぱり・・ダ
メ・・。」とペニスを吐き出した。「まっ、良いけどね。」と言いながら身支
度をして退店。宿泊先のホテルまで彼女の腰に手を回し時折、乳房を摩る刺激
的な散歩。ホテルの部屋は隣なので彼女が部屋に入る時に背中を押す様に同入
室。「え・・?何で自分の部屋に行かないんですか!」とまたもや罵倒。「こ
のままじゃ眠れないでしょ!?」と彼女のスカート裾から手を差し入れ割れ目
を甚振り「今度はちゃんとシャブらせてあげるから・・入れて欲しく無いんで
sと?」と脅迫染みた言葉に彼女も観念し立ってる僕のズボン前を開きペニス
を取り出とベッドに座り咥えだした。不器用だと思ってたフェラは演技?だっ
たのか実に見事で啜る音を出しながら肛門近くまで下を這わし僕を興奮の絶頂
に・・。「君も欲しくないの?」と言うと無言で自ら下着を下ろし「ふ
ぅ・・」とため息を漏らしてベッドに横になった。「欲しいんだね?欲しいっ
て言ってくれないと出来ないけど。」と促すと「欲しい・・入れて・・。」と
今までの行為で火が付いたのか「でも服は脱がさないで!恥ずかしいし・・」
と言う願いを聞き入れ彼女に進入。返って興奮する状況に座位で一度・・スカ
ートを捲くりバックで一度。さらに翌朝には寝ている彼女を早く起こしバスロ
ープ姿の彼女をシャワー室に入れ真っ裸にシャワーを浴びさせ立ちバックで行
きそうなペニスを彼女のクチに咥えさせ爆発。さすがに飲んではくれなかった
が彼女の愛液の味を知ってる僕と僕のザーメンの味を経験した彼女とは仕事に
戻っても良い関係が続くと・・。(その後、終業のち店内のトイレで数回ほど
フェラ。なかなか・・挿入させてはくれませんが・・。)