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ラブの序奏

投稿者:ふぐりん
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2005/08/20 14:40:06 (vdLfM9lg)
くみは自分の事務所を持って仕事をしているので顔が広い。経営者層の紳士方
の間に熱烈なファンが大勢いる。42の女ざかり。

子供を生んでいないからか硬質の陶器のようにすべすべした肌。白く半透明な
輝きがある。体全体からフェロモンが発していて、周りにいる男性は幸せな気
持ちになれる。大柄な体格にふさわしいにぎやかな笑い声とけれんみのない性
格。フランス人と結婚しているから男達はみんなどんな性生活だろうかと想像
をたくましくする。
これだけで、あの人のことかとわかる男性は多いだろう・・・・・

パンティはすぐに脱ぐのに、キャミソールは脱がないで、黒い布切れとなって
すべすべの白い肌のおなかにまとわりついている。豊かな胸が魅力的だ。そし
てエッチな気持ちを込めた意味深長な笑顔で僕を誘う。
扇情的な眺め。この姿が男の欲望をそそることを知っているのだ。

手を伸ばして胸に触る。乳首の周りにやさしくタッチして全体を撫でる。指先
で触れるか触れないかのタッチで乳首に触ってやさしくつまむ。
僕のそんなしぐさを顔を少し持ち上げて見ている。
胸に顔を埋めていつものようにちじこまっている乳首をついばみ、吸いだすよ
うにしてやると、少しづつ起き上がってくる。感じ始めたのだ。舌先を小さく
形がよくてかわいらしい乳首に絡ませるようにしてしばらくそのあたりをさま
よう。舌先に神経を集中させて、触れるか触れないかの強さでちょんちょんと
乳首をさわる。

豊かなふくらみを掌全体で包むようにしてゆっくりと揉みしだく。柔らかい愛
撫。
弾力があって、立っていても垂れ下がったりしないいい形の胸だ。寝ていても
その膨らみはなくならない。
両方の乳首を交互に唇にはさんでついばんだり、舌を絡めたり、その合間に首
筋にも唇で愛撫してやる。とうとう勃起した乳首を指ではさんだり、指の背で
かすかに触れるようにしてつるんつるんと撫でてやる。何度も何度も。
愛用しているせいか、からだに染み込んでいるオーデコロンの香りが官能をく
すぐる。
唇と指でかすかに触るくらいの微妙なタッチと、首筋や耳たぶへのキスを繰り
返していると、くみはいつものように心地良さそうな表情になっていく。耳た
ぶを軽くかんでやる。

右手を伸ばして脚の間を探るようにひざから太ももを円を描くように、指が触
れるか触れないかくらいにそっと愛撫する。すべすべした肌が手に心地よい。
つるっとすべりそうなひざから脚の間を登り始めると、さわられやすいように
脚を広げる。こんな風におおらかでいやらしいところがなんとも言えず好き
だ。
指が行き着いた先にはこじんまりとした花芯が待っている。右のふとももに沿
って指が動いて付け根まで着くと、わざと核心部を避けて、反対側のふともも
にするっと移る。そちらも同じように優しく撫でながら付け根に向かって移動
していく。そして再び核心部を避けて反対側に移動してかすかな愛撫を続け
る。

そしてやっと花芯にたどり着いた。
先端だけが肉厚な花びらが閉じ合わさっているところを指で探り当てて、その
下のほうに指をさまよわせると、花びらが終わるあたりの扉がすでに開いてい
て、油を引いたようにぬるっとしたぬめりの感触があった。興奮してくると普
段はぴちっと閉じている扉が広く開いて、すぐにでも受け入れられるようにな
る。
いつものように蜜が溢れている。
蜜が溢れている花芯を触るっていると幸せな気分になる。この瞬間がいつも待
ち遠しい。
とろとろになった花芯に触って幸せになるのは男の子宮回帰願望かなと思うけ
ど、こうしているのが好きだ。

唇は乳首を吸い続けたまま、その蜜を指ですくうようにして花びらのほうへ指
を動かしていくと、ぬるっと飲み込まれるように花びらの間に潜り込んだ。そ
のまま人差し指を上に引き上げるようにすると花びらが分かれてその間に小さ
い突起が感じられる。
くみのクリトリスは見落としそうなほど小さくてピンク色に尖っているのだ
が、この姿勢ではまだ僕には見えない。
そこをやさしく円を描くように触ると「ああ」っと小さく声をあげた。

しばらく花びらを押し分けたり、蜜の溢れている入り口にもぐらせたりして楽
しむ。指を少しづつ進める。くみはあしをいっぱいに開いて僕の指が動きやす
くなるように協力する。快感をいっぱい楽しもうとしている。その姿勢でキス
をする。

入り口から近い部分に周辺より盛り上がってざらっとしたGスポットがある。
そのあたりを押したり指先でこするようにしていると、腰をねじるようにす
る。声が一段と高くなる。
蜜がさらに溢れて出てくる。
乳房から顔を離して、ゆっくりおなかからへそへと唇をうつしていく。途中で
へその中に舌を差し込むとくすぐったがって「いやん」と叫ぶと頭を押さえ
る。
そして叢のきわのあたりに軽く唇を這わす。唇で草むらを挟むようにして遊
び、そのまま体をずらして花びらに顔を近づける。
旦那はクンニをしないらしく、僕が丁寧にクンニをするとそれだけで軽くいっ
てしまうことが多い。

花びらを舌先で押し分けてその間を下から上へ舐め上げる動作を繰り返す。ク
リトリスが舌先に感じられる。花びらの片方を唇で挟んで吸う。反対側も唇で
ほおばってしまう。まるでくみの花びらを食べてしまうように。そのまま花び
ら全部を口いっぱいに吸うと蜜がまた溢れてきて、声が高まる。舌をすぼめる
ようにして入り口に押し入ったり、花びらの間をかき回すようにしてやる。そ
れから花びらを歯でかるく噛んでやる。そうしながら時々口を蜜道にあてて溢
れる蜜を吸い取って味わい、飲む。おいしい。とろっとしたくみの密。
その頃には花芯は溢れる蜜で洪水の状態。そのまま指を蜜の道に入れて出し入
れすると腰をゆすってもだえ始める。
そして「ねえ、入ってきて、、」と切羽詰った声でせがむ。困ったような表情
になっている。

蜜が溢れて花びらの周りがどろどろになっている。そこにジュニアをあてがっ
て、しばらくかき回すようにすると、もう待てないという表情で「ねえ、、早
く、、」とささやく。
花びらの下に開く入り口に先端をあてがうとじっくりと挿入を始める。1セン
チ、入るとひざを進めてまた1センチ入れる。入り口を通過して、ジュニアの
一番太い部分がくみの狭い部分を通過する。
この瞬間が素敵だ。
くみの道は狭くて僕のジュニアは簡単に通過できない。溢れ出した蜜でぬるぬ
るでも簡単には通過できない。だがそこを通り抜けるときは、突然ぬるっと飲
み込まれるように一気に10センチくらい入っていく。くみの表情が安心した
ようになる。
それからさらにひざを進めてからだを押し付けるようにして奥へ、奥へと容赦
なく入れていく。
まるでジュニアでくみを突き刺すように膣奥へと進める間、くみは両あしをい
っぱいに開いて僕を迎え入れようとする。そしてついにこれ以上は進めない地
点にきた。
結合している部分に目をやると、ジュニアの全部が飲み込まれていて根元もま
ったく見えない。
くみの剛毛と僕のとが絡み合っている。お互いに一番深く抱き合っていると確
信する瞬間だ。

くみを見ると幸せそうな表情で小首をかしげるようにして僕を見上げる。この
ときの表情は他の時には絶対に見られない。なんともいえない法悦の表情。
これを見たいがために一生懸命愛撫しているのかも知れない。他の誰も知らな
いこの表情。

くみの男性遍歴はなかなか輝かしいものがあるが、どの男性もセックスはいま
いちだったと、僕と寝るようになってから気がついたと言っている。だからこ
の表情は僕しか知らない。旦那とは数年間セックスレス。かれが両刀使いだと
知ってから拒否しているという。

それから時間をかけてたっぷりと愛し合い、いつものようにくみの奥深くへ僕
はゆっくりと激しく射精した。くみの中が僕の精液でいっぱい充填されるよう
に。子宮に直接浴びせるように射精されるのが好きだと、くみは言うし、僕も
奥深くに時間をかけて射精をするのが好きだ。

そのまましばらく抱き合っているうちにジュニアがするっと抜けてしまう。す
るとくみのからだが震えだした。不意義な体質で、あとからアクメの痙攣が襲
う。後ろ向きにあしを絡めるようにしてやるとしばらくして収まった。
こうして3時間くらいかけて愛し合ってもまたすぐに抱きたくなる。そしてく
みもそれをよろこんでいる。




 
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