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2005/08/18 17:20:14
(WJvrvIdP)
よく行くカラオケ昼は喫茶、夜はスナック結構熟女達が多く出入りする店だ。
歌の下手な私がカラオケなどに興味はなく、もっぱら小遣いほしさと欲求不満
の熟女ゲットが目的だ。今日もマスターに5千円のチップを渡して、いい女の
きっかけを頼むと美智子と言う41歳の中肉中背の女がボックスで一人でいる。
声を掛け横に座り世間話から、乾杯を繰り返し酔った振りして肩を抱き太もも
に手を薄手のスカートダイレクトに、パンティーラインが手に伝わり私の物も
ギンギンだピッチリ閉まった太もも土手の辺りから手を入れてスカート越しに
ストッキングの滑で手を奥に入れた、美智子は私の手首を握ると小遣いをくれ
と言うので1.5で店を出てホテルのエレベーターで金を渡すとキスをしながら
スカートを捲くり上げてへそのストッキングからパンティーの中に手を入れ
ヘヤーからワレメそして濡れた穴へと人差し指と中指2本入れかき回す
「ちょと、やめてよ」私の手首を両手で抜き「もう、気が速いわね」と一渇
誤りながら部屋に入る、風呂に湯を入れる間ベットに座らせるとキスしながら
胸を揉みブラウスのボタンを外してブラジャーを上げて乳首を吸い乳房を揉む
「あっああん、もうちょと待って」言うとブラウス、スカート、スットッキン
グ、パンティーを脱ぐ私もTシャツ、ズボンパンツを一緒に脱ぎ抱きついて
ベットに押し倒すキスをしながら足を広げ濡れたワレメの穴に指を入れながら
クリトリスを触る、美智子はビクッとして「汚いからシャワー浴びたい」
一緒にシャワーを浴び私のギンギンから我慢汁が出る。
「かわいそう」美智子はしごきながら座って口で我慢汁をしゃぶりながら喉の
奥まで私の亀吉を吸い付く余りの気持ちよさに、私もつい声を上げる後は風呂
を出てベットで2~3時間楽しんだ。