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2005/08/13 16:14:58
(MVUg39BM)
所用で姫●に出たときに以前付き合っていた彼女と偶然出会った。結婚していたの
は知っていたが
2児の母だという。お茶をしながら話を聞くと、旦那の仕事のことで悩みがあり
もううんざりという顔をしている。僕でよければいつでも話を聞くよといい、
その日は分かれた。後日連絡があり会うと、静かなところがいいとの事で
ホテルへ行きました。部屋に入るなり抱き寄せてディープキス。ゆっくりと服を脱
がし
あそこを触るとすでにグチョグチョ。「して欲しかったの?」と聞くと、再開した
時から
うずうずしていたとの事。そのまま愚息をゆっくりとはめる。何年かぶりのおま○
こを
懐かしむように奥まではめる。すると彼女が「奥まで届いてる~これが欲しかった
の~
もっとぐちょぐちょに突いて~」と。要望どおりに何度も何度も突きました。
そのうちに彼女がぐったりしたのでフェラしてもらうことに。付き合っていた頃か
ら
うまかったが、さらにうまくなっていて、ねっとりとしたフェラに我慢の限界。
いきそうになると、上からまたがってきまて再度合体。
彼女の動きに合わせて下から突いてやると
狂ったように悶えだし、いきそうだよというと「そのまま中に出して~」と
のことなので、腰をつかんで一番奥にフィニッシュ。
それからは時間が合えば旦那の愚痴を聞きつついつもはめあっている。