ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

エステ感覚で

投稿者:ラブマシーン
削除依頼
2005/08/12 19:31:36 (xKAeb1Ns)
とあるサイトで人妻の方と知り合った。陽子という彼女は結婚3年目、子供な
しの共働き。「エステだって自分の身体を気持ちよくするために行くんでし
ょ?だったら同じじゃない。自分の一番気持ちいいところを慰めてもらえる
んだよ」「そうだよね、いつも頑張ってる自分へのご褒美だよね」そう言っ
て陽子は僕と会う決心をした。「僕はね、一時期あるサイトでSEXカウンセラ
ーみたいなことしてたんだ。催眠療法とかやってたからね、女性の心と身体
って密接でしょ?もちろん沢山の女性を知ってるから、そこらの下手なAV男
優なんかよりSEXも上手いつもりだし。でも本当の快感はテクニックだけじゃ
なくて、心のケアも不可欠なんだ」陽子の目は期待に潤んでいた。自分から
服を脱ぎ、ベッドに横たわった。「じゃあ、最高のエステ、お願いします
(クスッ!)」陽子は冗談っぽく笑った。でもその身体はすでに上気立って
いるのがわかる。長ーいキスから始まった。すでに陽子の息は荒い。ゆっく
り愛撫しながら、陽子の美しい身体を褒め、エッチな言葉をかける。催眠で
暗示をかけて行くように。陽子の心と身体を官能の世界に導いた。陽子は人
妻であることを忘れ、一人の女になっていた。自分へのご褒美として、陽子
は僕のすべての行為を素直に受け入れた。「こんなに長く前戯されたことな
いの。このままじゃSEXする前におかしくなっちゃいそう・・・」だったら!
と更に激しく愛撫を続けた。挿入の前に陽子はすでに2回イッていた。「SEX
ではあまりイケないの。自分ですればちゃんとイケるんだけど・・・」「じ
ゃあSEXでどれだけイケるか、試してあげるね」陽子の愛液はベッドのシーツ
まで濡らしていた。もういつでも、と言わんばかりに、陽子の小陰唇は開
き、僕のペニスを待ち受けていた。「あぁぁ、入ってきた・・・」それから1
時間以上、僕のペニスは陽子の中で暴れまくった。もうイキッぱなしの状態
になった陽子は体力の限界だった。「一緒にイこうか!」「きて!きて!私
もまた!あ、あっっ」これだけ陽子はイっていたのに、最後は今日最大のオ
ーガズムを迎えた。しばらく陽子はベッドの上で動けなかった。自分へのご
褒美に満足しながら。。。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>