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メッセの女

投稿者:ドクターK
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2005/07/25 23:15:55 (xuN0RkYf)
ある日、突然YAOOOのメッセが入ってきた。
初めての女性からで、名前はその時はUと名乗ってきた。
また新手の業者かなと思いながら、簡単に返事を返したら、
簡単な挨拶をくれて何故急に私にメッセをくれたかの理由を言った。

私が書いてあった簡単な自己紹介ので、ある俳優さんに似ていると
載せてあったのを、検索で探し当てたのだと。
彼女は、その彼のファンだからだと。
こんな縁で彼女とはメールで話しをする関係になり、
やがてお互いに写真を交換して話は続いた。
彼女は、30代前半の独身のOL。
目が大きくチャーミングな顔をしている。
他愛もない話が暫く続いたが、私が仕事で都内に行く時に
お茶でもしましょうと話が纏まった。

彼女から積極的に話が進み、お互いに仕事が終わってからの
夕方に私の泊まるホテルのロビーで待ち合わせをして、
食事をする事になった。
待ち合わせの為にお互いに携帯の番号とアドレスを交換した。
この時に初めて彼女は本名を明かしてきた。


・・・・・・・・
Kさんはとっても大人で優しくて素敵な方だと思います(オマケにエロだし)
だからそういう人に女性として扱ってもらえるのはとっても嬉しいです.。
だけど私はKさんから見たらガキンチョだし
遊び相手になれるほど経験豊富でもないし。
Kさんはなまじ理想的な人だから
好きになったら切ない気がするんです
だから迷います(笑)
・・・・・・・・・

彼女との二回目のデートがやってきた。
今回は彼女は、綺麗な脚を惜し気もなくミニから突き出して、
颯爽とパンプスでホテルのロビーに現われた。
この日も食事をした後に、部屋に入りキスを交わしてベッドに入ったが、
生憎この日は彼女の生理二日目。
生理痛がきつい彼女の体を手の平で軽く揉みながら、
キスから胸へ軽く唇を這わせると、
スリムな彼女の体には似合わないふくよかで柔らかな胸が。

乳首の感度も良い感じだが、派手に見える外見とは全く違う初な貞操を感じ
る。
派手な女性でおちゃらけな性格を演出している
典型的な身持ちの堅いタイプ。
この日はベッドでのんびりとした時間を過ごした。

そして三回目の日が来た。
黒のキャミとミニで現われた彼女。
食事をしてお茶をしてから、いよいよ部屋に入り、ゆっくりと風呂に入って
からベッドに。
彼女は安心してキスに積極的に答える。
彼女の弱点の首筋からうなじ、耳たぶから鎖骨、肩と柔らかく唇を這わせる
と、
目を堅く閉じたままで、頭を振りながら声をだしている。

そして更に感度の良い胸を堪能すると、彼女の喘ぐ声は部屋に響く。
彼女の紐パンを脱がせて、割れ目を触ると、しっかりと潤い開いていた。
指で小さなクリを転がす。十分に感じ潤いが溢れだしてから、
割れ目に指をゆっくりと進めると、
小さな膣の中は強く絞まり指を中々奧へ入らせないほどの抵抗がある。
スリムな体と脚同様、小さく絞まった膣は予想以上だった。

そこに唇を這わせ、小さなクリを舌先で転がしながら、指を徐々に奥へ差し
込む。
十分に奥まで潤わせて、脚を開かせて既に反り返り硬くなっている肉棒を、
ゆっくりと小さな割れ目を左右に開きめり込ませながら突き刺していった。
指一本でもきつい小さな膣には、私の人並み以上の肉棒には抵抗が強く、
痛がる彼女の反応から、思わず処女ではと疑いたくなってしまう程だった。
後で聞いたら、4年ぶりのSEXだったと。

ゆっくりと奥に突き刺してから、動かないでキスを抱き合いながら暫らく楽
しみながら、

彼女が慣れるのを待った。
後は時間をかけながら優しく中を硬い肉棒で、
ゆっくりと大きく引き抜き・・・そして狭い肉厚を掻き分けながら、
徐々に突き進む・・・・。
膣の奥へは潤いが段々と浸透して、肉棒の抵抗を少なくしていく。
痛がらないように処女のOOOOを突き進むように・・・ゆっくりと大きく。
丁寧に時間をかけながら、段々と奥へ大きくストロークしてくと、
彼女の段々と快感が包み始め、お尻を触っている私の手に、
溢れ出して来た淫水が垂れてきた。
熟女のさらさらしたのではなく、ねっとりと濃い淫水が。
ゆっくりと一番奥に差し込むと、子宮に当たるが痛がる。
子供を産んでいない閉じた子宮口には、
刺激がまともに当たるので痛がる。
彼女の両足を閉じさせて、浅いGをカリでゆっくりと引っかきながら
小刻みに振動を与える。
これには彼女は、体を仰け反らせながら喘ぎ、爪を更に背中に立ててくる。
徐々にカリの小刻みな振動のストロークを長くしながら、奥へも肉棒を突き
立てて行く。

暫くこれを続けていくうちに、肉棒に熱いモノを噴きかけてきた。
膣内で潮を噴出した。
それと同時に肉棒の動きに、ぶちゃびちゃと大きな音が部屋に響くようにな
った。
彼女は、長いブランクからやっと抜け出したように、
体の奥から湧き出る自分の熱いモノを噴出しながら。
快楽を体に貪りだした。
このままの体位で、4年ぶりの絶頂を迎えると、更に2回続けていった。

うつ伏せにさせて後ろから突き立てると、凄く感じている。
バックが好きなのが分かると、このまま付き続けて後ろでも絶頂を。
ブランクを取り戻すように、体全体に快楽を楽しんでいる可愛い女。
揉み解すようにたっぷりと二時間抱いた。
彼女の粘膜はしっかりと私サイズに広がり、腕、背中と詰めをたてながら、
シーツまで大きな染みを残して、
全身の力を抜けるまで悶え喘ぎ、そして何度も果てた。



 
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