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2005/07/25 01:20:03
(QX7faGVT)
T子は起きているかのように舌を使って夢中で俺のねぶってくれた。俺もT子
のあそこをグチョグチョにしながら舌と唇で攻めまくった。T子は股を開きな
がら俺の顔にあそこをぐりぐりと押し付けてきた。フェラチオも激しさを増し
てきて。
「ああ、T子いきそう」
ついそう言うとT子は口を離して
「いいよ、出して」と言った。俺は一瞬焦った。T子は気が付いていた・・・
でもT子が再び口にして激しく上下されてあっさりといってしまった。T子は
「ん・ん・ん」と声を出しながら俺のを飲み干してくれた。
俺は快感によいしれながらT子の口の動きを楽しんでいた。T子が口を離して
俺の方にきた。
「最初から知ってた?」
と聞くと、
「ううん、途中から、A君が手でしてきた時。」
「ごめん、がまんできなくて」
T子は可愛い顔で俺をにらみながら、ちょっと笑って
「ううん。今日はいいの。もっとして」
と言って俺のちんこをしごき始めた。
「最近、彼とも全然してなくて、さっきすごい気持ち良かったの」
「そっか、じゃあ今日はT子の体をたっぷり味わってもいい?」
「うん。激しくしてくれる」
「いいよ。じゃあ、もう1回舐めろよ」
ちょっときつく言って膝立ちになると、T子は四つんばいになって
俺のを舐め始めた。すぐに固くなると。
「A君の固いね、コチコチ」と言って美味しそうに舐めてくれた。
「固いの好きなんだろ?入れるかここに」
と言ってT子の尻の方から手を伸ばしてまんこを触ると、毛がビショビショ
になるほど濡れていた。俺は会社でのまじめそうなT子の乱れた姿を見たく
て
「T子、股開いてここを見せてよ」と言って中に指を入れた
「あああ、だめ、ああ」
と声を上げたので中で指をかき回すと
「あん、いいい、あ・・・」と更に声を上げた。俺はある程度のところで
指を抜いて
「もっとしてやるから、股広げて俺に見せろよ」
と言ったT子はややMっぽいのか、強く言うと従った。俺の前に座り少し股を
開いたので、
「早く、もっと開けよ」と言った。T子は後ろに手をついて顔も背けながら全
開にした。俺が下から指でなぞるように割れ目をいじると腰をビクっとさせて
身体を反らせた。
「T子のここ、いやらしいよな~ビショビショだな、よだれ垂らしてるよ」
言葉でいじめながら中指と人差し指を挿入した。中はきつく2本指がやっと入
る感じだった。
「T子、中のしまりもいいね~彼がうらやましいよ。今日は俺が入れまくるけ
どな。」
指を出し入れし始めると腰を浮かせて指の動きに合わせてきた。クチュ、クチ
ュという音とまんこだけを突き出すようにして動くT子の姿がすごいいやらし
かった。天井を向いたきれいなおっぱいも軽く揺れ、乳首がさらに固く立って
大きくなっていた。俺は指を3本にして中をいじりながら、乳首を口で攻め
た。口に含むだけ興奮するような大きさで、軽く噛むと
「ああ、A君、、もっとかんで強く噛んで!と言って胸を押し付けてきた。
T子は仰向けの四つんばいのようなきつい恰好で3本指でいじられ、乳首をか
じられると
「ああ、いい、ああああ、ああ・・・いくいく」とかなり激しく声を上げてい
ってしまった。その後も指と乳首で2回くらいいった。俺のもずっとビンビン
で、いよいよ入れる時にはT子はよがり狂っている感じで、俺が中に入ると足
を腰に絡めてきて自分から動き始めた。
「A君、強くして、ね」とせがんできた
俺も要求に応じて突きまくった。フェラでいっていたので、かなり楽しめた。
T子の中は指でいじっていた通りに柔らかくてしまりがよく、濡れ方が半端じ
ゃないのでものすごい気持ち良かった。腰のくびれ方とか体の線がきれいで、
抱いているだけで知り合いということもあってすごい興奮した。おっぱいを噛
んだり、激しいキスをしながらずっと正常位で絡み合った。T子はいきやすく
なっていて3回くらいいったようだった。T子とキスをしながらいっきたくて
「T子、中に出していい?キスしながらいきたいから」と言うと
「今日は中はだめ。口でいい?」
と言ってのでそのまま動き
「あああ、T子、出そう、ああああ」
と言って抜くと口の前でしごいて一気に射精した。T子は口を開けて舌で精子
を受け止めて、美味しそうに飲んでくれて飲みながら自分の乳首をぎゅっとつ
まみながら、再度果てていた。T子の口の周りには飛び散った精液がついてい
て俺が指でぬぐってちんこにぬると、それも全部きれいにしてくれた。2回も
抜かれていたが、この後T子と何をするか考えて、すぐに立っていた。