1
2005/07/24 18:50:07
(QQDGI/V6)
「どう?気持ちいい?出しちゃだめよ」
俺は手を後ろで縛られ座らせられ好美さんに足でチンポを弄られている。
好美さんは俺の知らないタカシという男のチンポを咥えながらマンコには太
いバイブがうごめき、異様な雰囲気の中に俺はいた。
先日の新人とのことがバレ、俺は罰を受けている。
「美味しい。タカシのチンポ。どこかの浮気チンポと違うわ。私が育て上げ
たチンポだから尚、美味しいわ」
好美さんは俺を見ながら口から涎を流しながらコレでもかといわんばかりに
しゃぶり続け
「今度はタカシ、アソコを舐めて」
タカシは従順にさなえさんのアソコを舐め始め
「とっても美味しいです。ひさしぶりです。もっとオツユをください」
タカシはそう言って音をたて俺の目の前で舐め続け暫らくして俺の前で2人で
絡み合い好美さんは結合部を俺の方に向けながら
「いいわ、タカシ。そのまま腰を動かし続けて。ああああイイ~」
俺は目の前で一時間ほど2人のコトと見せ続けられた。
タカシが逝った後はシャワーを浴び、さなえさんは俺の前に立ち
「どう?反省した?タカシは少し頭が弱い子なの。だから私が色々教えてあ
げたの。だからああやって私の言う事を何でも聞くのよ。それに引き換え中
村君は・・・。調子に乗りすぎよ。清美ちゃんとのことはいいの。でもチョ
ッとお仕置きがしたかったの。」
「ほんとにごめんなさい・・・。調子に乗りすぎました」
俺はそういうと今の関係はそのままで構わないから今はまだ好美と小絵の2人
も平等に扱って欲しいといわれ、俺はホットした。
結局その日は好美さんにオモチャのように扱われ最後は好美さんの目の前で
自分の手で出すと所を見たいと言われ好美さんのオッパイを見ながら自分の
手で果てた。
これからは大人しくしようかな・・・。