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2005/07/20 13:07:28
(v.8nQUdw)
この連休俺はお隣の奥さんとしてしまった。奥さんは美代子さんといい歳は
多分30過ぎだと思う。まだ子供がいなく去年隣の家を買い引っ越してき
た。俺は良くこの奥さんと話をしているのでいつかこういう日が・・と願っ
ていたが現実になった。
土曜の晩、窓を開け自分の部屋で趣味のプラモを作っていると隣の窓から俺
を呼ぶ美代子さんがいた。
「かっちゃん、何してるの?彼女とデートは無いのー?」
「彼女いるわけ無いじゃん。いたらこんなことしてないよ」
窓越しに話をしていると小さい声で
「よかったら今から家に来ない?」
俺はいいよと遠慮したがおいで、おいでどうせ暇でしょと言うので行くこと
になり隣に行った。
美代子さんはビールを出してくれ色々話ししてたら旦那は仲間と波乗りに行
ってどうせこの連休はいないし、この近所にまだ友人も少ないし結構寂しい
思いでいることを知った。
ビールも2本目を飲み始める頃俺は美代子さんがノーブラだと気ずき、俺は
飲んだ勢いで冗談っぽく
「美代子さん、ノーブラだ!!誘ってんの」
「やっと気ずいたの?家の中は普段からしてないよ。でも、誘ってるわけじ
ゃないけど・・・」
笑いながら答える美代子さん。でもコレはチャンスと思い下ネタに。
3本目を取りに席をたった美代子さんを俺は後ろから抱きしめながら
「以前から美代子さんの事好きだった」
そう言うと美代子さんも
「知ってたよ。私も少し悩んでた。かっちゃんかわいいし・・つまんじゃお
うかなって・・。でも彼女いると思ったし、こんなオバサン相手じゃ・・」
俺は関係ないといいそのまま美代子さんと唇を重ね腰から胸へと手をずらし
Tシャツの上から胸を揉み始めると次第に乳首が起つのが分かり美代子さん
も息を荒げてくるのが分かったのでそのままシャツの中に手を潜らせ揉みな
がら耳元に息をかけながら勃起したチンポをお尻に押し当てていると
「明かり消して」
「ダメ、美代子さんの全てを見たいからこのままさせて」
美代子さんをこちらに向かせシャツを捲り上げ、オッパイを舐めながらスカ
ートの中に手をしのばせるとなんと下もつけてない。
「美代子さん・・」
「・・・」
そのまままれ目に沿って指を動かし既に濡れている敏感なところを弄りだす
と、俺がしやすいように少し股を広げて立ってくれ俺は中に指を入れ徐々に
激しく出し入れし始めた。
「あん、いい。久しぶり。もっと激しく・・」
俺は更に激しく出し入れしながらオッパイも両方を舐めながら
「美代子さん気持ちいい?もっと声を出して」
「かっちゃん、上手よー。おかしくなりそう。早くかっちゃんの舐めさせ
て」
俺はたったまま美代子さんにフェラをしてもらいさすが人妻と言う感じでね
ちっこく声を出しながらフェラをしてくれた。
その後スカートを捲り後ろから思いっきり突きまくり美代子さんは
「かっちゃんのチンポ、スゴイよ。壊れちゃう~~~」
自らも腰を動かしながら
「あーもうオマンコがぁ・・オマンコが・・・・逝っちゃう・・・」
美代子さんは膝を震わせながらイってしまい最後俺のチンポを激しくしゃぶ
って口内発射させてくれた。
その後一緒にシャワーを浴びながら一回、その後は寝室へお邪魔してバイブ
を使って一回しました。
翌日曜は待ち合わせて湖のボートでフェラをしてもらいそのまま森林の中で
一回、帰りにホテルで・・・とにかくやりまくりました。
これから週末が楽しみなりました。