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2005/07/20 07:45:19
(ZV5Jqeke)
昨日、チャットで知り合った39歳の小柄な人妻と梅田で出会った。相当警
戒しつつ、当然携帯番号は教えない(まあ、当たり前でしょうが・・・)聞け
ば旦那以外は知らないという奥さんでした。もうずいぶんセックスをしてい
ないので、生理前ということもあり、したくて堪らないということでの、衝
動的な行動だったようだ。来るかどうか分からなかったけど、待ち合わせ場
所に出かけると、すぐに非通知で電話が掛かる。後から付いていきますから
とのことで、即ラブホへと向かった。チラッと見ると、なかなか童顔で可愛
らしいスレンダーな奥さんで、これは掘り出し物と思った。部屋に入リ、ソ
ファーに並んで座って、話し掛けてもどぎまぎしてなかなか会話にならな
い。思い切って抱き寄せ、キスをするとすんなり受け入れた。舌を入れると
素直に舌を絡ませてきた。でも、体は小刻みに震えている。Tシャツの中に
手を入れ、慣れた手付きでブラをはずそうとすると、その手を押さえて軽く
抵抗を示すが、唇は話さず私の舌に応じている。ブラのホックを外すと、「い
や。胸無いから・・」と消え入るように言った。Tシャツをたくし上げ、小ぶ
りの乳房を優しく揉みながら、可愛い乳首に舌を這わせると、「あぁぁ~」
と声が漏れた。なおも乳首を嘗め回し、吸いながら、Gパンのポックを外
し、ジッパーを降ろすと、自分から腰を上げて脱がしやすくしてきた。ピン
クの可愛い紐パンティが現れた。ソファーに横たえて股を拡げさせると、も
う抵抗なく股を広げ、割れ目付近にシミを付けていた。そこを優しく指を這
わせただけで「あぁぁー、いいぃ~」と体を仰け反らせる。パンティを脱がせ
て、直接オマンコを露にすると、そこにはあまり使っていないようなビラビ
ラも大きくなく薄い茶色の陰唇の間に綺麗なピンク色の淫水が溢れ塗れた女
芯が現れ、膨らんだクリが私の舌を誘っていた。旦那以外知らないことは本
当だなと確信した。舌でクリや女芯を舐めたり吸ったり、突いたりすると、
「いい、いいわ~。ああ、ああ、もっと~」と一段と声が大きくなった。指を
オマンコの中に突き入れたとき、あまりの狭さと締め付けの強さに、いいマ
ンコだと感激した。市パラ区愛撫を続けるうちに、彼女はもう淫乱なメスと
変わり、腰を自ら振り、私の頭を抱えて「もっと、もっと、いい、いいわ~:
とよがり声を遠慮なく上げた。「別途並行」と耳元でつぶやくと、可愛くうな
ずいた。そのまま抱き上げ別途に横たえ、私は一旦離れて、着ている物をす
べて脱ぎ去り、自慢のいきり立つ極太を彼女に見せた。チャットで大きいこ
とは告げていたが、「絵?大きい。齟齬岩。入るかな~。痛そうだな~」と言
いながらも、極太を持ち、私を立たせたまま舌を這わせ始めた。しばらく舐
めてから、意を決したように大きな口をあけて銜えた。そのバキュームフェ
らはうまかった。ベットに横になり、彼女を上にして69に移った。彼女の
オマンコは本当に綺麗で、淫水を溢れ返させて感度も抜群で、どんどんと締
め付けてくる。、「上においで」と誘うと、彼女は素直に身体を入れ替えて私
に跨り、自分で私の極太をオマンコに誘い入れた。「う~」と声が出たのは私
であった。狭い、閉まる、凄く気持ちいい。奥まで飲み込まれたと同時に、
彼女は腰を振り始めた。その振り方はあまりスムースでなかった。私が、腰
を持ちリードすると、段々と軽やかに腰を前後左右に振り始め「そう。自分の
気持ち良い所に、擦れるよう、突かれるように振ってごらん」と言う私の言葉
に誘われ、どんどん遠くへ奥へとくわえ込み、突き上げを愉しみつつ、どん
どんとアクメにまで上り詰め、「会う。あう。ああ、いい、いい、いいわー。
ああ、いい、いい、うぐ、うぐ」とよがり声を挙げつつ、腰をガクガクさせ、
身体は小刻みに痙攣しつつ私の上に覆い被さってきた。しばらくその痙攣が
続くと共に、私の極太を思い切り締め付けてきた。今までの女の中でも最高
のオマンコの持ち主であった。その後は、バック、正上位、座位、立ちバッ
クと退位を変えつつ2時間ほど愉しんだ。今までの出会いの中では短い時間
であったのは、どうしても子供の帰る時間に間に合わないといけないと言う
最初からの約束で、彼女も名残惜しそうに私の極太を綺麗に舐めてくれた。
いい奥さんに出会った。明日も出会う約束をしている。これからの変身振り
を楽しみである。その夜、いつもの奈良もスレンダー美人T代と逢ってセッ
クスをした。T代も最高の身体をしている女で、18時から22時までたっ
ぷりと愉しんだ。この歳になっても、一日に二人と楽しめるのは嬉しい限り
だ。