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ペットより「人妻」

投稿者:熱中症者
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2005/07/19 12:22:52 (50htVclt)
ゴールデン犬♀を持つ42歳の男性ですが同団地に同犬♂を飼ってる30歳過
ぎの奥様とはペットを通しての知り合いです。この連休中は妻が仕事なので庭
の草取りをしていた土曜日にチャンス到来!ペットの散歩で僕の家の前を通り
掛けた時に「今日は御主人、休みですか?」と話掛けられペットの犬達は仲良
く庭ではしゃいでいました。「奥さんも暑いのに大変ですね。あ・・そうそう
友達にペットフードを沢山、貰ったから少しあげますよ!」とペットを庭に残
し玄関に招き入れ「そこに座ってて下さい」と玄関先に腰掛けさせた。普段は
魅力も感じない少しポッチャリ系の可愛い奥さんだったが汗ばんだTシャツの
胸元から見える大きな乳房と白い脚が眩しい短パンが性欲をそそり「汗を拭い
て下さい」とタオルを差し出し「普段は気付かなかったんだけど可愛くて綺麗
ですね!」とタオルで汗を叩いてる彼女に言うと「いやだ・・もうオバさんで
すよ。(笑)主人も一人で遊びに行ってるし・・」と少し暗い表情で答える彼
女を愛しく思え不意に彼女を抱き寄せた。「ダメ・・ダメです!奥さんに悪い
から・・」と言うも僕の手から離れ様とはしないので「大丈夫ですよ・・好き
なんです・・。」と改めて強く抱き締め彼女の唇にキスをし豊かな乳房をTシ
ャツの上から揉み、彼女の舌を弄びながらTシャツを捲くりあげた。「ここで
は・・イヤ・・」と彼女が熱くなった顔を揚げ囁き寄り添ったままエアコンの
効いたリビングのソファーに座らせ取り去ったブラから露出した乳房を思いっ
切り舐め食べ尽くす。「誰にも・・・誰にも内緒よ・・」と彼女は僕の舌を乳
房で感じながら何度も呟く。「うん。内緒だから・・ね。」と僕は立ち上がり
自分の短パンを下ろし彼女の手をペニスに押し付け「舐めて・・」と彼女を抱
き起こし唇に押し付けた。さすがに慣れた手付きと舌使いでペニスはギンギン
に腫れ唾液を垂らしながらのフェラには脱帽。その間に彼女の短パンを取り去
り現れた汗ばんだパンティーから漂う女臭を楽しみ指で膣奥を丁寧に掻き回す
と「早く・・欲しい・・早く・・」と咥えたペニスを舐めながら僕に訴える彼
女はメスに成り切りソファーに腰掛けた僕の膝上に跨り自ら掴んだペニスを割
れ目に押し当て体重を掛け腰を進めた。彼女の膣奥は広く柔らかで僕のペニス
全てを飲み込み自分の欲しいだけ腰を動かし興奮していた。その姿を下から眺
め大きく揺れる乳房を舌で味わい彼女に「内緒なんだから・・飲んでくれるで
しょ?旦那のも飲んでる?いつも会った時は舐めて欲しいよ・・良いだ
ろ!?」とドサクサに紛れて約束させると「ん・・・舐めて・・飲むだけな
ら・・Hは出来ないかもだけど・・良い?」と聞き返し「良いよ・・必ず会う
時は飲んでね・・毎日でも・・」と言い、限界に来たペニスを割れ目から抜き
彼女のクチに挿入し約束の飲み干しを完了した。「明日は玄関先で舐めて欲し
いな!・・待ってるよ!」と言いながらペットフードを渡し彼女を見送った。
その後姿は張りがあり元気を逆に与えた様で昨日の日曜は約束通り招き入れた
玄関先で舐め咥え飲み干してくれました。彼女も挑発下着を着用し楽しみにし
ていた様です。僕もサービスに彼女の乳房を舐めてあげたけど「ダメ・・これ
以上すると欲しくなっちゃうから・・」と拒否でした。次回は外で待ち合わせ
てHOTELでも・・と。
 
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