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2005/07/17 16:25:58
(bHHKgBC.)
5月の連休に入ったテレクラ その時出たのが40歳の女 指定の公園の噴水の
前でもそれらしき人は見当たらない やられたと思ってたら2人連れの女性
「○○さん」声を掛けてきた 1人は話をした40歳らしき細身 もう1人は
50位の女 「実はこの人和美さん 1人じゃ怖いと言って私は保護者 初めて
なのでいい人なのか 見てたの私はそれなりに フフフ 1年前に死別されて
今未亡人 だから大事にネ 2年位処女よ へへへ それじゃ宜しくね と言って
帰っていった 車の中で硬い表情 胸の膨らみはかなりある肉感的で刺身が
トロント 垂れる感じ見方によっては美味しいかもしれない 俺も45
偉そうに言える歳ではない ホテルに入り俺の方から風呂に湯を張り
お茶を入れる 「すみません」何度も繰り返す いいですよー この位の事
お姫さまで居てください 後は俺が殿様に あせってないよって 先に風呂へ
入れさせて先に出させて洗面台の前で綺麗に拭いてあげる 嫌がるが鏡の前で
自分の体見せ 胸を軽く 耳の辺りに息を吹きかけて花嫁抱っこして ベッドへ
ほうり投げる 「電気消して下さい」顔を手で隠す 少し照明を落とし 足の
指から舐めて指と指の間も されるであろうと思ってる行為の順番が外れた時
この年代の女は心の中のコンピュターと体が壊れてしまう
一生懸命に今日は尽くして それからは尽くしてもら
3回行って行かして和美も満足したらしく 先ほどとは逆に上から下まで綺麗に
洗って拭いてくれて 「又 良かったら逢って下さい」 帰りには和美の方から
腕を組んできた
今では向うから電話が掛かりホテル代も食事も和美持ち この頃ようやく
目隠し オモチャに 昨日も逢い いいストレス解消 デモ深入りは駄目
一個建てに住んでて子供は大学生で他県でアパート暮らし 帰ってこないから
昼ご飯たべて泊っていって」くれて 旦那と寝たベッドでと思うが 小心者の
45歳 勇気がありません