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外で

投稿者:こりん
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2005/07/15 13:38:26 (yWenwJ7o)
土曜日の午後、くみ子とドライブして北山のほうへ行った。
だいぶ奥になるあたりまで山道を走って行くと、右手に林道工事をしていると
ころがあった。作業は休みらしく誰もいない。
川を渡る橋ができていたが、その向こうはまだ工事中で進入禁止の看板が立っ
ていた。
その橋の上に車を止めた。
しばらく話をしていたが、いつものようにキスをした。
くみ子の唇は小さくまとまった形でぽっちゃりとしていて、キスがすごく気持
ちいい。
唇を小さくあけて僕の舌を受け入れるときは、花のつぼみにキスしているみた
いな気持ちになる。
お互いの唇を楽しみながら僕の右手がくみ子の胸を愛撫し始めた。
ボリュームのある胸を強く弱く揉んでいると、感じ始めたくみ子は頭をのけぞ
らした。
腕を伸ばして座席のリクライニングを倒してやる。
すらりと伸びたあしの間に手を入れてなでまわす。奥まで到達してパンストの
上からなぞるようにしてやると、くみ子がうれしそうな顔になって自分で脱ぎ
だした。
狭いシートなので足を縮めるとするっとパンティごと脱いでしまった。
そしてはいていたスカートも脱ぎ、「これも脱ごうか?」とブラのホックに手
をかける。
乳首にキスして愛撫してやる。
手を下に伸ばして足の間を撫で回す。足の付け根の狭い部分に指を差し込んで
いくと、触りやすいように足を広げる。もうどろどろに濡れている。
「ドライブの間中濡らしてた?」
「うん」
「可愛い」と言いながらキスしてやる。
クリトリスを確かめると膨らみ始めている。その間も泉のように蜜があふれて
くる。
くみ子のは、小さい花びらの間を蜜が毛細管現象のように伝って上にあがって
くるのだ。花びらを押し分けるとその奥に蜜が溢れているのでかき回すとすぐ
そのあたりがぬるぬるになってしまう。
しばらく花びらに沿って指を上下するように撫でて、それから指を下に伸ばし
て入り口を探る。

見つけた入り口から指をくぐらせて入れると「うっ」とうめいて眉をひそめる
ようにする。感じている。
なおも指を進めてGスポットを探る。少し膨らんでざらっとしたあたりをぐっ
と押してやると「ううん」とうめく。さらに指でそのあたりを撫で回すとぎゅ
っと足を閉じようとする。そして「ああ~」と声をあげた。なおも指をかき回
すようにしてやると、蜜の量が急に増えた。

「カーセックスしたことある?」
「ないよ」
「じゃ初体験しよう」というとくすっとうれしそうに笑った。

しばらく刺激を続けると快感が高まって
「して」とくみ子が言う。
僕のジュニアはとっくに硬直していてズボンの中で苦しそうにしている。
急いでベルトをはずしてズボンを脱いだ。

二人で足の位置を調整して、僕がくみ子の足の間にポジションを取ると、ジュ
ニアを入り口にあてがう。書くと簡単だがくみ子も大柄だし、足を無理やり曲
げているうちに僕は足がつりそうになってしまった。
狭い上にシートの角度のせいでなかなか入り口がみつからない。

それでも何とか入り口にジュニアの先端が入り、少しづつ進めていった。
いつものように、入れはじめに僕のジュニアの太い部分がくみ子の膣の狭い部
分をくぐるまで、彼女が苦しがる。そっと出し入れしてやるとそのうち、「ぬ
ぷーっ」と言う感じで全体が没入した。

そうなると二人は夢中で腰をふり、出し入れしながらキスをしたり、僕はくみ
子の首筋に唇を這わしたりして、快感を高めていく。

そしてついにアクメに近づく。
「行きそうだ」
「射精して」
「いくよ」
「きて」

そしていつものようにどくんどくんと長時間発射が始まる。
最後の一滴が搾り出されるまで、時間をかけて僕の痙攣が続く。

しばらくして放心状態からゆるゆると体を起こす。
くみ子にティッシュを渡すと、あそこにあてがっている。
「いっぱい出てるわよ」
とうれしそうな顔で言う。
「気持ちよかったよ」と言いながら軽くキスしてやる。
「狭いからあまり色々できないね」
「次はゆっくりしてね」
くみ子は裸で僕の顔を見てにっこりする。
車の中はなまめかしいにおいで充満していた。

それからしばらく休んで、「お茶飲みに行こう」と山を降りてカフェに行っ
た。
「昼下がりの情事のあとはけだるいね」などと話しながら、くみ子は僕の肩に
べたっと寄りかかってくる。
「こんなことしたらだめね、誰かに見つかったらやばいね」と自分で戒めてい
る。

今日も旦那はいないそうだ。彼も近くの山の中に行ってしまって帰ってこない
らしい。よく考えるとさっきの道の先でそちらのほうに行けるのだ。
もう3年以上夫婦関係がないらしくて、僕とのセックスがすごく気に入ってる
と言う。
40代後半にしては彼女の肌はつるつると張りがあり、白くてきれいだ。子供
を生んでないからあそこも狭くて実に具合がいい。サイズがこれ以上にないく
らいぴったりしている。
セックスだけでなく教養の面でもぴったりなので最高のパートナーだ。

それから別れて帰ってくる道すがら、思い出してはまた興奮してしまい、電話
をしてしまった。
 
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