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2005/07/14 16:05:20
(hekNBzO1)
昨年の暮頃からネットの掲示板に時々投稿するようになっていた
その中で、俺は単身赴任でHフレンドが欲しい。そう正直に書いていた
ある日、明日は暇なのでPCの部品を買いに行きたいが来たばかりで場所が
良くわからない
そう投稿したところNから、私でよかったら案内します。と返事が入ってい
た
早速、チャットで連絡をとり、携帯のメルアドを交換し会うことになった
Nは30台前半の人妻で2人の子持ち。旦那とはうまく行ってないみたいで
時々、今日も旦那と喧嘩したとか、Hしてないのとか書いていた
正直、好みでなかった案内させて別れるつもりで待ち合わせ場所に向かった
待ち合わせ場所に着き、メールに書いてある服装の女を探していたら
やがてそれらしき女が現れた
年よりややふけて見える小柄で少し丸くなりかけた女だった
俺にとってはストライクだったので、案内してもらいながらいろいろ聞き出
した
旦那は勉強ができない子供に「俺の子ならできて当たり前だ」といって
成績が悪いと、怒鳴ったり体罰を与えるらしい
そのことで夫婦の喧嘩も絶えず、旦那からは自分も殴られたりしていること
などを聞き出した
最後にポツリと「もう女としてもおしまいよ」そういって苦笑いをしていた
俺は「まだ若いし綺麗だしチャンスは一杯あります」そういいながら
目についたホテルの入り口に向かった
「エッ?」
「今日がそのチャンスです。ここにいると通行人に見られます。まだ昼間だ
から丸見えですよ」
そういって女を強引に中に連れ込んだ
部屋に入りしばらくはソファで話をしていたが
我慢できなくなった俺は女の肩に手を回しキスをした
最初は首を振り逃げていたがやがて諦めたのかキスに応じてきた
長いキスが終わると
「私は年上だし、体系も崩れているし、胸も母乳で育ててしぼんでるわよ」
といった
「あなたは十分綺麗ですよ。自分に自信を持ってください。ほら、こんなに
なってます」
そういって俺はいきなりズボンと下着を脱ぎ勃起した物を見せた
女はドキッとした顔をしたが、すぐに横を向き何事か考えているようだった
やがて「シャワーを浴びさせて」
そういって浴室に消えていった
女がシャワーを浴びている間に俺は明かりを調節し裸になりベッドに入って
いた
女がタオルを巻いて戻ったので、俺は裸で勃起したものを見せるようにして
シャワーを浴びに行った
シャワーを浴びてベットに戻った俺は女の横に入りそっと手を握りながら
「あなたが素敵だから強引に誘ってしまいました。Hしたくないならそうい
ってください
ただ、しばらくこうしてあなたの温もりを感じさせてください」
そういいながら握った手に力を入れた
女は何も言わないでただ握り返してきた
コレでやれる
俺は女にキスをして胸にそっと触れ続けた
5分近くそうしていると、唇からあえぎ声が漏れ始めた
胸に唇を移し股間に手をやると其処はすでに濡れていた
指先でクリを刺激し洪水になったところで指を中に入れてみると
子供を2人生んだとは思えない締め付けだった
そのころには腰は指の刺激を求め上下左右に動いていた
俺は69の形になりクンニをはじめた
目の前にある俺のペニスをどうするか観察しながら
最初はオズオズと手で触っていたが、やがて頭を持ち上げるとフェラをはじ
めた
しばらく69をしていたが我慢できなくなった俺は向きをかえ
ペニスで入り口を探りながら
「僕はパイプカットしているから大丈夫だよ」
そういって知り合いから聞いた手術の話をしてやった
そのころにはペニスは愛液でぬるぬるしていた
俺は改めて狙いを定め中に押し入った
指先で感じたように中の締め付けは心地よく
最初はゆっくりやがてバック、最後の屈曲位になり
ペニスの先に子宮の当たるのを感じたとき
「あたってる~もっともっと突いて、いきそーもっと!」
狂ったように叫びだした
俺はその叫びに操られるように激しくピストンを繰り返した
「いく~~」
その声に誘われるように俺は思いっきり中に放出した
終わったあと、俺はうでまくらをし髪をなでながら
「とっても素敵でしたよ」そういいながらキスをしてやった
「初対面でこんなことになるなんて、私、浮気をする気はなかったし
旦那ともSEXレスだから、女としてもう終りなのかなって寂しかった」
そういいながら目じりに涙が浮かんでいた
「あなたはまだまだ若いし十分魅力があるから言い寄る男は沢山いるでし
ょ」
「会社の中で関係持つのはまずいし、仕事が終わると子供のことが気になる
から
会社と家を車で往復するだけでは無理よ
今日は子供が両親と遊びにいって留守だったし旦那と二人でいるのが嫌で出
てきたの」
そういいながらペニスにふれ
「あなたの大きいって言われない?」
「俺のは普通だよ。第一他人の勃起したペニスを生で見比べたことないしね
他人の大きさがわからないから自分では普通だと思っている」
「そう?旦那より多きいし雁が張っているわよ」
そういいながら俺の上になり、大きくなり始めたペニスをしごくと
騎上位で入れて腰を動かし始めた
「まだ欲しいの?」そういいながら下から腰を突き上げると、また狂ったよ
うに叫び始めた
結局その日は2回戦で終り別れた
その夜、メールが届き
「あなたと別れてからいろいろ考えながら家に帰りました
子供や旦那になぜか優しい気持ちで接する事ができています
良かったらまた会ってくれますか」
「僕で良かったら都合のいいときに会いましょう」
こうして2人は付き合うようになったのだが
今では女は俺に夢中で、飲み会や社員旅行と称しては逢瀬を楽しんでいる
俺がやせた女が好きだといったのでダイエットに励み
今では10号から少しきついが7号がきられるようになった
旦那とのHはしていない
なぜなら、陰毛は俺が剃ってつるつるにしているからだ
そして先日は土手に○さん命とタトゥーを彫らせた
今では本当に淫乱な女に育て上げることできた俺は満足している
今までは室内のプレーが中心でネットに顔出しで無修正写真を投稿してきた
が
暑くもなったことだし、いよいよ屋外の写真に取り組もうと思っている
もちろん女には投稿のことは黙っている
そして、もう一つ黙っていることがある
それは、ネットで知り合い抱いている人妻が他に3人いることだ
デート代は女が払うし、4人もいるのでフーゾクのお世話になることもない
俺は決してイケメンではないし40過ぎの3人の子持ちのおっさんだが
こんな思いができるとは
やはり都会にはきっかけさえあれば股を開く人妻が多いと言うことだなぁと
改めて単身で都会に送り込んでくれた会社に感謝している
3人の人妻の話は気が向いたら書くことにする