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2005/07/12 00:37:03
(O0kk0yR1)
由美は同級生で久しぶりの同級会で話して盛り上がりメアドを交換した。
中学のとき好きだったなんて言われたがそのときは軽く流していた。
由美は高校を卒業して専門学校のときに初めての男と学生結婚をして
今に至っているそうで、完全に旦那しか知らない。
彼女の近くに出張することになりよかったら飯でも食べようと
いう事になった。
彼女は飲めないけれど、俺の飲み物を注文したりかいがいしく
世話好きな、従順な性格だとわかった。
店を出て「何時までに帰ればいいの?」と聞くとなぜか口ごもるので
再度聞くと今日は泊まってくるといって出てきたと顔を赤くしながら
答えた。俺は内心かなり驚いたが
「それじゃ俺の部屋に行こうか・・」というと恥ずかしそうに
でもうれしそうにうなずいた。
シングルだったがダブルベッドだったので上手く部屋に入れると
部屋の酒を飲みながらまたしばらく話した。
俺はいやらしさを微塵も出していなかったし、由美も部屋に来ただけで
うれしそうだった。
部屋に入ってからも俺の上着をかけたりシャツをたたんだり・・
驚いたのは何か頼むと「はい」と答える従順さだった。
だんだん俺はSっぽい気持ちになってきて氷を取りに立ち上がった
由美をいきなり抱きしめキスをした。
由美はいきなりな行動に一瞬身を硬くしたが、最初からの
激しいキスにすぐに身体の力が抜け俺の舌に絡ませてきた。
はっきり言って上手くは無い。大層真面目な旦那らしく
今までの話から淡白なようだった。
まずはキスの仕方から教えていった。
つばも飲み込むものだと言うと素直に飲み込んだ。
身体を離したころには由美はベッドに倒れこんだ位キスだけで
感じていた。朦朧としている由美の服をすべて脱がすと
細身で胸も無かったが、きれいな肌で染み一つ無く
アソコだけ黒々と濃いのがエロチックだった。
いきなりアソコに手をやるとすでに腿まで垂れていた。
きれいな色だった。足を広げるように言うと恥ずかしながらも
言われたとおり大きく開く。いきなり舐めてやるとすごい反応で
まもなくイってしまった。聞くとここ数年まったくしてなかったそうで
しかも舐められたのが初めてだという。
まったくなんて旦那だと思いつつ、今晩は徹底的に仕込んでやろうと
思った。
長くなったのでこの先は続く・・