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2005/07/09 19:55:07
(Fy747vVX)
「あ~ダメよ~。はやくはやく抜いてぇ~」
「ほんとに抜いていいの?」
「あ~ん、ダメ~、抜かないで」
それはこの5月の暑い日に父の代わりに借りている家庭菜園に行った時、隣
で作業している典子さんに話しかけられ話をしながら典子さんの大きな胸と
ジーンズ地の短パンに目を奪われながら
「それじゃダメよ。こういう風にするの」
典子さんに指導?され慣れない野菜作りに苦闘し、気がつけば当たりはもう
薄暗く駐車場近くの休憩所でお礼に冷たいものをおごり雑談しているうちに
我慢が出来なくなってしまった。
缶をゴミ箱に入れようと席を立った典子さんを背後から抱きしめ抵抗する典
子さんの胸を揉みながら
「典子さん、こんなステキな身体がボクをおかしくしたんだ」
俺は訳の分からない事を言いながら必死で抵抗する典子さんの唇を奪いテー
ブルの上に押し倒しTシャツの上から大きな胸を舐めたり揉んだりしている
うちに典子さんの抵抗の次第に弱くなってきた。
そこで俺はズボンを下ろし大きくなっているペニスを典子さんに見せると典
子さんは目をそらそうとせずにまっすぐペニスをみつめながら
「口でしてあげるから、後は勘弁して」
俺は頷き典子さんの口元に近ずけると典子さんは『ゴクッ』と唾を飲み込ん
だ見たいに見えた。
『旦那さんとどう?俺のほうが大きい?」
典子さんは黙って数回手でしごいた後に一揆に咥え込み「ううぅ」と声にな
らない声で顔を動かし始めた。
俺はその間Tシャツを脱がせブラを外し、少し垂れた大きな胸をゆっくり大
きく揉みながら
「典子さんのフェラ上手だよ。それに久しぶりなんじゃないの」
相変わらずそういうことには無言でフェラを続ける。やがて俺は典子さんの
口から抜くと
「やっぱり口だけじゃダメだよ。典子さんいいだろ?」
「ダメよ。口だけにしてと言ったでしょ。それに人が来たらどうするの?」
抵抗する典子さんだったが「イヤイヤ」言いながら既にパンツごと膝まで下
ろし俺は典子さんに両手をテーブルにつかせ入れる前にアソコを舐め始める
と汗と淫水と蜜となんともいえない淫媚な味と香りが更に俺を興奮させた。
「ダメェ~汚い。舐めないで~ああん」
抵抗しながらも既に充分に感じている。
「感じてるくせに・・こんなにオマンコがビショ濡れだよ」
俺はワザとそう言うと
「感じてなんか・・・かんじ・・・あぅっ・・」
俺がいきなり挿入するともう典子さんの抵抗も弱まり、それどころか
「あん・・感じる・・もっと」
そんな具合になってきた。俺も
「典子さんのマンコ最高に気持ちいいよ。腰、動かして」
典子さんは頭を振りながらまだ抵抗しながらも腰を動かし始め俺はただ腰を
突き出す感じで立っているだけで後は典子さんの腰が勝手に気持ちよくして
くれ、俺は典子さんのいやらしい腰使いを眺め
「ホントはもっと早くこういうことしたかったんでしょ」
と聞くと首を振りながら
「違うわ・・だけど。ああ・・」
今度はテーブルの上に典子さんを寝かせ両足を持って突き出すと
「あ~ダメよ~。はやくはやく抜いてぇ~」
「ほんとに抜いていいの?」
「あ~んダメ~、抜かないで~」
「もっともっと激しくして欲しいんだね」
「そうよもっと奥までキテぇ~」
俺はいっそう激しく突きながら大きく揺れ動く典子さんの白い胸を見ながら
「典子さんのオッパイ・・凄い揺れてる・・ううイキそうだよ」
「出して、いっぱい出して~」
「う~イクよ~典子~」
俺は典子から離れ大きなオッパイにたっぷりとぶちまけ、典子さんはそれを
手のひらで胸に塗りたくるようにハァハァいいながら
「どうしよう・・・しちゃったね」
「典子さんさえ良ければこれからもよろしくです」
俺は笑って言った。