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昨日

投稿者:肉体配達
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2005/07/08 12:11:09 (bFjbz0Ka)
昨日は小絵と店の事務所で関係した。夕方電話があり店長も副店長の好美も
居ないので自分が残業だから8時過ぎになれば誰も居ないというので俺は9時
ごろになって行くと、もう残業は終わり待っていたという。
「遅くなった罰だからね」
そう微笑みながら小絵は俺の両手を後ろで縛り俺を立たせたまま俺の股間に
頬ずりしながらファスナーを下ろし少し硬くなったチンポを取り出すと舌を
伸ばし舐め始める。
「うう・・汚いよ。まだシャワー浴びてないし」
俺がそう言うと小絵は
「私もよ・・」
ニッコリ笑顔で再び咥え始め清楚な顔立ちとは裏腹な淫乱な表情の小絵に俺
の理性は飛び始める。
玉やアナルも丁寧に舐めながら時折俺の顔を見ては「どう?気持ちいいでし
ょ」といわんばかりの表情でまた根元からカリ先まで舐め上げる。
俺は大きく開いている小絵の胸元から見える紫のブラを見ながら
「小絵さん、もう我慢できないよ。早く小絵さんの中に入れたい」
「じゃあその前に今度は私を気持ちよくさせて」
小絵は椅子に腰掛け両足を大きく開き机の上に投げ出し俺はその間にしゃが
み既に濡れ光る小絵のマンコに顔を埋めた。
「ア~小絵さんの匂い・・いやらしい匂いがするよ」
俺はそう言って鼻いっぱいに小絵のマンコの香りを吸い込みやがて舌を伸ば
し舐め始めた。少ししょっぱい様な独特の味に俺は口の回りをでとでとにし
ながら舐め続け小絵はシャツのボタンを外しブラをずらし自分の胸を弄りな
がら時には唾を指につけ乳首を撫でながら
「中村君、きもちいいわ~。もっと奥まで舐めて・・感じるの」
俺は言われた通りに舌をさらに伸ばしおくの方をかき回すように舐めながら
小絵を待つ。
どのくらい舐め続けたのか。小絵の身体が突然小刻みに震え
「イクッ・・・」
小さな声でそう言い放つと同時に俺の顔をまたで締め付けながらイってしま
った。
少しすると小絵はうつろな目でお尻を突き出し
「お願い、今度はおちんちんで逝かせて」
俺は待ってましたという感じで小絵のマンコにチンポをあてがい相変わらず
両手は後ろに縛られたままなので自然と突けば奥まで突くという感じで小絵
も俺も興奮している為か果てるまで時間はかからなかった。
「小絵さんイキそうだよ。ゴメン我慢できない」
「ああ、もう少しがんばって。あ・あ・あ・イクッ・・」
小絵がそう叫び俺はすばやく小絵から離れ小絵もこちらに顔を向け
「あ~デル~!!」
俺は小絵の顔中にローションをぶちまけ果てた。
しばらく小絵も俺も片で息をしながらそのままの格好で立ちつくした。
小絵が顔を拭きながら
「いっぱいでたね。好美さんとしてないの?」
と聞いてきたので
「うん、今度の日曜まで出来ないみたい」
「そう、じゃそれまではこのおちんちん一人占めね」
小絵は微笑んだ。
 
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