1
2005/07/01 23:07:06
(ZaQCBfrY)
いつもの掲示板に、私宛のメッセが入ってきた。
・・・・・・・・彼女のメールは・・・・・・
はじめまして。それからお仕事お疲れ様です!!
OO区在住の既婚者です。
年齢は3X歳。
生まれはXX、育ちはXXです。
XXに来てからかれこれ14年経ちました。
働けば働くほど、知らず知らずに自分を磨こうと努力している「自分」に築
きました。
いつまでも女性として見られたい・・・そう思って毎日頑張っております。
まだこれからも自分磨きが続きますが、
そんな私を理解して時には力になってくれる男性を探しております。
お返事いただければ幸いです。
・・・・・・・・・・・・・・・
気が付いて直ぐに返事を返すと返信も直ぐにきた。
偶然にも彼女の青春時代を育った実家は私と目と鼻の先だった。
結婚後今の住まいに移った。
自己紹介で彼女の卒業した大学の名も書いてきた。
かなり優秀な学校で才女だ。
・・・・・・・・・・返事は・・・・・・
早速のお返事ありがとうございます。
ご縁がありましたらどうぞ宜しくお願いいたします。
結局会社に20歳で入社し社内恋愛?で結婚したんです。
夫はXX出身で大学はXXでした。
中学校に行っている息子がおります。
妻として、母親としてもう十分役目は果たしました。
これからの人生をもっと大事に思ってくれる人を探しております。
条件的には、XX出身の方、海の好きな方、私より頭脳明晰な方、
誠実な方そして出来れば身長が175以上の方でしょうか。
という私も、お写真をお送りさせていただかなければいけませんよね!
携帯になら送れますので、いつでもおっしゃってください。
交換いたしましょう。
XXには次回いつ来られますか?
あまり来られないようであれば、
次回来られたときにお会いしたいですね。では、よろしく!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その日の内に話はどんどん進み、彼女から写真を送ってくれた。
顔立ちのはっきりとした才女。
私の写真も送ってから話は更に急展開。
週明けに都内への出張があるが、その日を聞いてくる。
あいにく彼女の休みの日が私が帰る日だった。
彼女の提案は大胆なものだった。
日を延期してくれれば、一緒に泊まりたいと。
私はスケベ心には勝てないので、
直ぐにホテルへ変更の確認をしてから彼女の提案を受け入れた。
旦那とはもう長くレスが続き、女として付き合える男を探していた中で、
私のメッセを見つけたと。
・・・・・・・内容は・・・・・・
ありがとうちゃんと見れました。
素敵!
おそらく私の考え方もあなたと同じです。
私は夫ではない男性と20才に戻った様な感覚で恋愛をしたいんです。
一度きりで終り・・というような関係は求めてはいません。
Kさんのお気持ちもおありでしょうが、
私はあなたがXXに来られたときだけ恋人になりたいです。
どうかXXの空気を私にも感じさせてください。
OO日延泊出来ますか?
私で良ければですが・・。
・・・・・・・・・・・・・・・
彼女との約束は一晩中包み込んで甘えさせて欲しいと・・・
私は、彼女にSEXYな下着をと要望した。
彼女は、仕事の合間に私の希望したセクシーな下着を買いにきて、
紺色のガーターで揃えたから楽しみにしてとメールが入った。
当日待ち合わせのホテルに、私が先に着いたので先にチェックインしてる
と、
着いたメールが来たので、部屋番号を返したら直ぐに部屋のチャイムが鳴っ
た。
ドアを開けると艶々したルージュが目を引く熟女が。
部屋に入るなり抱き付き唇を重ねてきた。
お互いに唇を貪り合った。
私は彼女の黒のロングのスカートの上からお尻を優しく掴んだ。
約束のガーターと、小さなショーツの感触と、
柔らかな肉の感触が感じれたと同時に、彼女は小さな声をあげた。
暫らくキスとお尻の感覚を立ったまま楽しんでいたが、
彼女の反応はこれだけで膝ががくりと抜けて、
座り込んでしまいそうな位の敏感な反応をしてきたので、
ベッドへと移り抱き合いながら服を脱がせて、
綺麗な紺の花柄の下着とガーターだけに。
胸を開き乳首を舐めながら、
お尻の下着の間から指先で軽くアナルなら前に這わせていくと、
軽く茂みに当たり、更に進めると少しお湿りを指先に感じた。
そのまだ開ききっていない秘めた肉の扉を、指先で抉じ開けると、
その底にはもう暖かな淫水が溢れ溜まっていた。
その滑らかで淫靡な感覚を指先で柔らかく捏ね回しながら、
前にずらすと茂みの中に硬くなり、飛び出たクリが指先に当たった。
これをたっぷりと淫水に浸した指先で転がすと、益々硬くなり喘ぎだす。
淫水の壺とクリを交互に擦り続けると肉の扉は完全に開き、
扉の底から肉襞が盛り上がってくる。
そこを指で軽く小刻みに押し続けると、扉は段々と開閉を始め、
肉の盛り上がりのGスポットからは、
熱い潮を指に噴きかけていってしまった。
私も素早く服を脱ぎ、半分放心状態の彼女の口の前に肉棒を差し出した。
目の前にある反り返り硬くなり、
先からは透明な液が垂れだした肉棒に気が付いた彼女は、
首を持ち上げて無意識にくわえてきた。
段々と舌使いが絡み付き、吸い込んできた。後は只 無心に貪り続ける。
彼女にとっては数年振りの女の性を曝け出し、快楽に溺れている時間だっ
た。
彼女の口から引き離して割れ目に突き刺し、
女の絶頂を迎えさせるのは簡単だった。
彼女は時間を忘れて腰を振り乱し、私の体を手で擦り引き寄せ、
乳首を舐め回しながら何度も絶頂を貪り、
シーツに冷たい大きな染みを作りながら、私のザーメンを口の奥に受け入
れ、
更に根元から吸い出す様に強く吸い続けた。
翌朝、彼女は私の乳首に食らい付きながら、
朝立ちの肉棒を舐め、跨いで腰を回し振り続けて、
封印していた自分の女の性を取り戻すように呼び起こた本性で、
快楽に溺れる刺激に体で貪っていた。
午後に彼女からのメールが入った。
・・・・・・
Kさん、本当に色々とありがとう。
会えてよかった・・。
終始優しい人やったわ、想像通りの。
私は想像とは違うかったかもしれへんけど。
体には気を付けてね。
無理せんように、またメールしてね。
ほんまにOOボーイやったわ
素敵やった
来月また会いましょうね
・・・・・・・