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2005/07/05 13:03:31
(9FhUWcAV)
お決まり(?)のメル友期間が一ヶ月を過ぎ様とした頃から彼女(千絵35
歳・×1・子供二人)に変化が・・。僕が「いつでも傍に居るし会いたい時は
何時でも行くから!」と彼女の寂しさにメールで答えてたのだが「言葉ばかり
で何もしてくれない・・本気で思ってるんだったら会いに向かってるはずじゃ
ん!」と僕を責める。実は年齢を7歳誤魔化してる(37歳の設定)から会い
辛かったのだが・・どうせ壊れる関係ならと思い一週間後に彼女の居住近くの
JR駅で待ち合わせた。夕方なのにサングラスを掛け恐持てを装い彼女を探すと
駅の出口付近に20歳台でジーンズの上下を着たスレンディーな美人がコチラ
を見てる。こんなに若い女性じゃなく・・と思い他を見渡してると彼女が「S
さん・・でしょ?解らなかった?千絵よ!」と怪訝な顔つきで僕の顔を覗っ
た。「いや・・余りにも綺麗だったから違うと思って・・」と言い訳し彼女の
クルマに乗り込むと彼女のクチから「普通の人・・でしょ?Sさんは!?」と
聞かれ「ヤクザじゃ無いよ!」と笑い返し彼女の行き付け(?)のフレンチ居
酒屋で夕食・・千絵はビール党で大ジョッキーを三杯飲み僕はマティーニをチ
ビチビと。さばけた彼女は美しく違和感も無く数時間の食事を楽しみクルマ
に。「お酒飲んでるのに大丈夫?駅まで送ってくれるかな?」と千絵に言うと
「え?返るの?終電?」と言われ記念のキスをしようとした瞬間、「ダメ・・
人に見られる・・」と拒否され「私は帰るけど・・HOTELに送ってあげるか
ら。」とクルマを走らせた。数分後に到着したのが俗に言う「ラブホ」です。
彼女は「一緒に部屋に行くから少し話しましょ!」と僕に告げ彼女主導で部屋
に入りビールを煽る。ソファーに並んで座り話をしながら「お預け」のキスを
彼女の目元・目尻・耳・うなじ等に繰り返し唇を奪う。彼女の腰や背中を両手
で抱き締め僕の膝に乗せ熱いキスを連発。腰に回した手が彼女のジーンズの隙
間からパンティーのお尻部分を撫でるが「お手手が変な所に・・。」と拒否。
僕は頭の中で(今日はダメだな・・)と思い彼女の豊かな乳房もTシャツの上
からキスをする程度で諦め「そろそろ・・帰る?」と促し彼女を膝から下ろし
再びキスをすると「我慢できるの?入れられないけど・・」と言うと再びソフ
ァーに座り僕のズボンの前を開け意気消沈したペニスを掴み出し口元へ運び咥
えた。「私には触らないで・・」と言いながら必死に咥え舐めてペニスを大き
くしようとする彼女を上から眺め、彼女は早く大きくしようと僕を見上げる姿
を可愛くも愛しくも・・。彼女の努力の甲斐もあって(?)硬くなったペニス
を美味しそうに舐め咥えて僕に言う「イキそう?まだ?」と。「もう良いよ。
キスの方が僕は嬉しいから・・」と彼女を立たせキスをし帰宅させた。帰宅し
た彼女から早速のメールが「優しい人で良かった・・今度は必ず・・必
ず・・。」と。中々、こんな美人にはお目に掛れない状況では最高な一日だっ
たかも。