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2005/06/30 20:50:37
(OiptuGU6)
先週の暑い金曜日の事だった。お得意先の店へ商品の補充に行くと副店長の
好美(30)が俺に声を掛けてきた。
「中村君、今夜飲み会があるんだけど参加しない?」
俺は勿論「ハイ、喜んで」どこかの店の返事のように即OKした。
俺は酒は余り強くないし、俺だけ運転なのでその飲み会ではウーロンばかり
飲んでいた。飲み会といってもそこの店の人ばかりで若い男は俺一人だった
が、以前から好意のあった好美と一緒に入れて俺は嬉しかった。
帰りに俺の車で送って欲しいというので一緒にパートの小絵(28)も好美
と近所なので一緒に乗せ走り出し車中でエッチな話で盛り上がった。
「中村君、若いんだから激しいいでしょ」
「そんな相手いないですよ。寂しい毎日で・・。良かったらお二人が相手に
なってくれれば」と笑いながらいうと酒の勢いか
「お!?いいねぇ。じゃあさっそく試す?」
隣のシートの小絵が言うと「いいね、いいね」と後ろから好美がのってきて
小絵が俺の股間を弄り始めると俺はすぐに硬くなりジーンズがきつくなって
きたので
「小絵さん、まずいよ。ジーンズがきつくなってきた」
「じゃあ脱がせて上げるよ。どこか車止めて」
俺はちょうど海岸近くのドライブインの駐車場の端に止め小絵と一緒に後ろ
の席に移動した。俺の車はエル○ランドなので後ろは問題なく広い。
3人で裸になり俺は2人に自由にもてあそばれ始めは小絵にフェラをしても
らいながら乳首を好美に舐めたてられ俺は好美の大きな胸を揉みながら
「好美さん大きいね。Hくらいあるの?」
「うふふ秘密よ」そう言って今度はその大きな胸を自分の手で寄せ「気持ち
よくして」そう言って俺の口元に持ってきたので俺は小ぶりの乳首を含みな
がら舐め始め好美が声を出し始めると小絵のほうが
「好美さん先に貰うわね」そう言って俺のチンポを自分のマンコに押し当て
腰を深く落とし「ハァ~凄い太い。長いから子宮に当たる感じ」そういいな
がら腰を動かしよがり始める。好美も我慢できなくなったのか俺の顔にまた
がりマンコを押し付け俺は顔中マン汁だらけになりながら必死で好美のマン
コを舐めていると好美は小絵の胸を愛撫しだした。
小絵の胸はけっして大きくないが綺麗な形をしていて好美は小絵のオッパイ
を「うらやましい。キレイ」といいながら愛撫を続けやがて小絵は逝ってし
まい今度は好美が交代でまたがってきた。
俺は小絵が休憩気味なので好美をバックから激しく突き5分もしないうちに
好美も逝ってしまった。
まだ言ってない俺を2人は「中村君強いね。今度は中村君を逝かせて上げ
る」そう言ってWフェラをしてもらい俺は我慢していたモノを勢い良く噴射
すると2人とも舌を絡めあいながら舐め飲み込んでくれた。
その日はもう時間がなかったのでそのまま自宅まで送ったが昨日は小絵と会
ってたっぷりはめて上げました。それを聴いた好美は明日は私よと携帯に連
絡があった。ホントは好美だけにしたかったが小絵もなかなかの美人なので
しばらくは2人の人妻とこの関係を持とうかな。