1
2005/06/14 12:33:40
(iypkfWn1)
俺は大学生、16の時の初体験が近所の奥さんの誘惑に負けてしてしまって以来い
わゆる主婦や人妻以外興味持てなくなってしまった。ナンパや出会い系も人妻ばか
り、童貞の振りをしてたっぷり可愛がってもらうことに味をしめてしまいもう50
人以上の奥様と経験を重ねている。その中で一番やばかったことをカキコします。
夏休みのアルバイト、休憩時間に携帯の出会い系サイトである奥さんと仲良くなっ
たのでそろそろ会いたいとメール打つと返信が来た。次の日都内某所の駅前で待ち
合わせた。俺はバス停の近くに立ってる40代の主婦を見つけ携帯を鳴らすと彼女
はコチラを振り向いた。「どこかでみた事あるな」でも思い出せない。細身の割に
出る所は出てるすこし可愛い感じの奥さんだ。奥さんと昼食を済ませ、話題も盛り
上がりホテルへ入った。彼女は昼の繁華街のホテルに入るのは初めて恥ずかしがっ
たが部屋に入ると同時にキスをすると落ちついたようだった。
彼女の裸は素晴らしく敏感な乳首はすぐ硬くなりおまんこも締りがよく一回戦が終
った時ふと彼女が「私の息子と同じ年の子にいかされると思わなかった」と言う言
葉で頭の中に中学時代の友達の顔が浮かびよーく見るとその友達のおかあさん?
心臓がバクバクしてしまい恐る恐る「もしかしてXXクンのおかあさんですか」
言わなくてもいいことが口からこぼれてしまった。彼女の顔色がさぁっとひいてい
くのがわかった。「えっ」俺の腕の中で裸の人妻が俺の顔を凝視する、「まさか高
志君?」「はい・・・・・」友達の少なかったXXの家によく遊びに行ってのが俺
だった彼女も覚えていたらしい、5年ぶりに会った友達の母親を抱いてしまった事
に動揺を隠せずいつもならこのあと一緒にお風呂に入って2回戦にってパターンだ
けどさすがに萎えてしまった。彼女と長い沈黙が続き「お願い黙ってて」いきなり涙
目で訴えられた。「わかってます、俺だってまさかこんな出会いがあるなんて思っ
て無かったし」もう言葉はそれが精一杯、俺は優しくキスを重ねると彼女も強く唇
を押しつけてきた。「おばさん、しゃぶって」彼女は俺の股間に顔を埋めると涙を
ためた目で萎えたチンポを元気にしてくれた。俺と彼女はお互いやばい関係である
ことを忘れようと夢中でむさぼりあい、最後はバックでいった。
ホテルのドアを開けるとき「ここをでたらまたXXのおばさんに戻れるかな」「俺
はそのつもりです」彼女はやっと微笑んでくれました。お互い強く抱きしめあいキス
を重ね、ホテルを出ました。
夕暮れの駅で別れ,俺はそこで携帯から彼女のメルアドを削除した。