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2005/06/12 18:31:14
(z1Qf5QSz)
T子とおれは高校の同級生。学生時代は自分で言うのもおかしいが純情だっ
た俺たち「好き」の一言が言えずにそのまま終わってしまった。
あれから30年。同窓会での再会。お互いもうおじさんとおばさん。そんなおじ
さんとおばさんが酒の勢いも手伝って「実はあのころ・・・。」彼女も「わ
たしも・・・」
二次会も終わりクルマできていた彼女が「送るわ」と。それじゃ、ちょっとド
ライブしようかと言うことになり夜景の綺麗な駐車場へ。「綺麗だよ。」と素面
ではちょっと言えないような台詞が口から出てしまった。
どちらからともなく唇を重ねるとディープキスに。ボタンをはずし胸に手を
伸ばすとすでに乳首がたっている。彼女も俺のオチンチンに指を絡ませてく
る。
「主人のより大きい!」目を輝かせて俺のオチンチンにしゃぶりつくT子。
俺もスカートをめくり下着を下げるとオマンコはすでに大洪水。
俺 「準備完了だね」
T子「早く入れて」
何も用意をしていなかった二人は生で入れてしまった。年甲斐もなく感じまく
る二人。30年前にタイムスリップしたい。俺は30年分の精子を彼女の中へ
出してしまっていた。余韻にしたる二人。今日は危険日だと言うことを思い出
すT子。社会人になる息子に異父兄弟ができてしまうかも・・・。どこかで
付け違えてしまったボタンを元に戻せる?