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2005/06/12 00:47:47
(39.Vk7JC)
人妻絹子とは携帯の出会いサイトで知り合った。
何度かメールのやりとりをして、会おうということになった。
その日は、ある郊外のJRの駅で待ち合わせた。35歳と聞いていた第一印象は、
まあまあだったので、軽く食事をしてからホテルに誘った。
絹子は浮気は初めてとのことでかなり緊張気味。
一緒にお風呂に入ってから、ベッドイン。
中学生の子供がいる絹子の身体は、とてもしっとりしていた。
キスから胸を愛撫して、マンコをさわったら濡れていた。
オレは我慢できなくなり生のまま挿入。
絹子は静かに喘ぎ、オレに腕を回してしがみついてくる。
中の具合も最高で、少しピストンしたあとオレはすぐに絹子の子宮に
1か月溜まった大量の精子を発射した。
その瞬間は身体も脳みそも溶けてしまいそうなくらいに気持ちが良かった。
10分くらいして、またしたくなってきたので挿入しようと絹子の両足を開いた。
さっきオレが出した大量の精子が逆流してオマンコからあふれ出ていたが、
その精子だらけのオマンコに再度挿入。
少しピストンしたら、また気持ち良くなりすぐに中出し発射。
その後も生で5回出した。
そしてその日は別れたが、人妻絹子との秘密の関係は今でも続いている。