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2005/06/09 15:42:22
(OLWf05XX)
仕事のめどがついたらもう夕方だった。
同じく出勤していた暁子さんに誘われ一緒に食事。
暁子さんは30代後半、バリバリの中間管理職。
ビールを飲みながらのねっとりとした視線が痛い。
食事の後、店を出て歩き出すとそっと腕を組んできて
据え膳喰わぬは男の恥とそのまま黙って裏通りのラブホへ入った。
部屋に入るとそのままキス、舌を絡められた。
お互い30代の二人が服を脱ぎ捨てシャワーも浴びずに抱き合った。
暁子さんは陰毛は剃っていて割れ目が丸見え、
積極的に自慢の18cmを咥え大きいわと囁く。
負けずに69の体勢でおまんこを舐り、クリを剥いて
アヌスに舌を伸ばすとピクッと反応しておまんこから愛液が溢れた。
誰に剃られたんだ。そう追求すると恥ずかしそうに主人よと告白した。
四つん這いにしてバックから貫くと締りのいい極上のまんこだった。
一突きごとにウッ、ウッと押し殺した声で喘ぐ。
もっと声を出していいんだよ。ホラ。同時に指をアヌスに差し込んで
交互に突くとあああ・・と声が大きくなり乳房を揺らしながら逝きまくった。
ねえ、オシリに頂戴・・あああ恥ずかしい。突然暁子さんが要求した。
いいのか、よし。ズポッと引き抜いてそのままアヌスへ。
驚いたことにずぶずぶと根元まで咥え込んだ。
ぬちゃぬちゃといやらしい音、すごい締りで逝きそうになった。
まだよ、まだ、だめ。もっと突いて、もっと・・。
暁子さんは体を起こしてそのまま騎乗位になって乳首を抓り上げながら
自ら腰を上下させ、おまんこを擦りつけて来た。
いく、いく、一緒に逝って、中に出して、あああ・・・。
体を痙攣させて逝くとアヌスが一段と締りそのまま中に出した・・・。
その日はおまんこに2発アヌスに1発、口に1発。
カラカラにさせられたが開発されきった熟女の体を満喫した。
またしたい、イイ女だ。