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2005/06/16 23:39:47
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会社で事務をしてくれている紀子は今年30歳になる。年も僕とそうかわらないが、
去年結婚したので新婚の人妻である。胸は小さいが、すらっとしていてとても知的
な感じ。今まで特に意識したわけでもなかったが、それは会社の飲み会の帰りから
始まった・・。
飲み会の帰りいつものルートで帰る僕と方角が一緒の紀子。二人はたわいもない話
をしながら駅に向かう。駅に着くとすごい人だかりだった。人身事故で列車が不通
になっていたのだ。。僕らは様子を確認し、お互い家に電話した後でしばらくどこ
かで時間をつぶすことにした。けれど近くのファーストフード店やサテン、挙句の
果てには居酒屋まで一杯だった。駅に取り残された僕らと同じ状況の人たちが非難
していたのであった。僕らは自動販売機でお茶を買い、駅前の大通りから一歩路地
に入ったところのくぼんだ場所を発見。なんとか2人座れそうな場所に行き着いた。
「あぁ、疲れたなぁ。。」僕はゆっくり腰をおろすとそう言った。彼女も一緒に
「疲れたぁ~」と言って横に座る。一息ついてふと彼女の横顔に僕はドキッとし
た。お茶を飲むしぐさが夜のライトに反射したペットボトルの小道具もあってか、
とても色っぽく見えた。少し酔いも手伝って僕は「ちょっと眠くなってきたよぉ
~」といいながら彼女の肩に頭を傾けた。彼女の肩に頭が乗った時、ふと彼女の匂
いが漂う。普段意識したことのない女性の匂い。。それまで意識した事のなかった
紀子に対して特別なものを感じた。
それを彼女も嫌がらずに「少し酔ったんじゃない?」と言いながらそのままにして
いてくれた。「とーぶん動きそうにないねぇ..」僕は眠たそうに目を瞑りながらさ
らに彼女に体重をかけていく。「しょうがないよ。。気長に待ちましょっ」明るく
そういって僕の方に顔を向けた。ぱっと目を開けると目と鼻の先に彼女の顔。。僕
はその薄暗い雰囲気と少し酔ったせいにもして、思い切って紀子の口にキスをし
た。。「え・・」少し驚いて顔をずらし口を話す紀子。だけど怒りもせず少し微笑み
ながら「どうしたの?やっぱ酔ってるんでしょ?」と切りかえした。僕は彼女の手
に自分の手を重ね、彼女の目を見つめそっと首を振った。「またまたぁ!」彼女は
少し無理に声を高めてそう言った。僕はそれに答えず黙って紀子の手を握る。彼女
から笑顔が消えたその時・・、僕はもう一度彼女にそっとキスをした。今度はゆっく
りと唇の感触を楽しむことが出来た。所々舌先で彼女の唇をこじ開けようとする。
人目につきにくいとは言うものの路地であるという事と人妻という気も手伝ってか
やや唇には力が入り僕の侵入を拒んでいた。唇の感触を楽しみつつ紀子の目を見る
としっかりとつむっており、少し赤く火照っているような気がした。僕は両手で紀
子の顔をしっかりと包んだ。その瞬間、紀子からすぅーっと力が抜けたような気が
した。今まで拒んでいた僕の進入を次第に許しだしたのだった。そっと紀子の舌に
からめていく。ピチャピチャと唾液の交わりあう音がさらに二人を高めていく。完全に
唇が重なり合ってしばらくたった。僕はゆっくり紀子の胸を服の上からまさぐっ
た。その時、はっと彼女は我に返ったのか、唇を離すと少し距離をおいた。
僕は股間も少し膨らんできた手前、ここでやめるわけにはいかず彼女の手をとりズ
ボンの上から僕のモノを触らせた。「こんなになっちゃったよ」紀子はそっと握っ
てくれたが、どうしていいかわからないようで顔を真っ赤にしていた。「ちょっと
だけ口でしてくれない?それで我慢するから。」僕はさらに大胆にそう言った。
紀子は少し考えた後、小さな声で「ちょっとだけなら・・」そういって僕のモノを
そっと握りながら、股間にしなだれかかってきた。僕はすばやくズボンのチャック
を下ろし、パンツからモノを取り出す。それと同時にすぐに彼女にモノを握らせ
た。顔を近づけたものの少し戸惑っていた紀子だが、ゆっくりとチンポの先に舌を
差し出した。しばらくチンポの先端をペロペロと舐めていたが、一呼吸おくと一気に
パクッと奥まで受け入れてくれた。温かさの中にもグニョグニョうごめく紀子の
舌。すごい快感が僕を包む。思わず紀子の頭を抑え、もう片方の手で紀子の胸を探
す。服の下から紀子の胸を目指すと、すぐにブラジャーがあわらになり、乳首に到達
した。こりこりと乳首をもてあそびながら、チンポの快感に浸る。乳首を触るたび
に少しあえぐ紀子。何度も顔を上下する紀子。僕はその姿を見ながら次第に絶頂を
感じる。「イク・・」ドクッドクッ・・。僕は紀子の口にすべてを吐き出した。最
後の一滴まで吸い出すかのような紀子。ゆっくりとチンポから口を話す紀子に、僕
はそっと「飲んで・・」とささやいた。コキュっコクッ。紀子の喉がなる。すべて
飲み干した紀子の顔を見て僕は、よかったよ・・と言いながらそっと抱きしめた。
その後列車もダイヤが戻ったのでろくに会話もしないまま、そのまま帰路に着い
た。その後さらに紀子との関係が深まることになるとは・・・。こうご期待。