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2005/05/24 13:19:19
(rrx6y5Fb)
人妻女子社員との「淫行」に明け暮れる某支店長です。昨日の夜は接待予定が入ってたので昼休憩時間は軽くペニスを舐めて貰い応接ソファーの背もたれに両手を着かせて背後から少し突いてあげた程度で終了。「ん?今日は出さないんですか?飲みたいのにぃ!」と言う不満気な彼女に「今日は接待があるし最近、少し疲れてるのかも。」と言い訳?。実は接待に使ってるスナックのママ「京子」とは半年前からの関係で、私が終電に乗り遅れた時にHOTELまで送ってくれたのが切っ掛け。一緒にビジネスHの部屋に入りシングルのベッドに腰掛ながら話してると京子が「シャワーから出たら私は家に帰りますから早く寝て下さい。」との言葉に少し酔った足取りでシャワーを浴びて出ると京子は「少し私も横になって帰るから・・」と布団を被り横たわっていた。私にはそんな気もなかったのだが「ねぇ・・キスしていい?」と京子が私に抱き付いてきてキスを迫る。「仕方ないなぁ・・」と軽く彼女を引き寄せるとビックリ!既に彼女はパンティーだけになっていてスレンディーな身体とは似遣わない豊満な乳房を私の胸に押した。据え膳食わぬは・・とは言え今日の昼にも女子社員と濃厚な立ちバックで放出して時間も経ってないからSEXに自信が持てなかった。「ねぇ・・ちゃんと抱いて・・」と京子は鼻を鳴らしながら求めてくるが私のペニスは「ピクリ」ともしない。そんなペニスを摩りながら意を決したのか私の股間に京子は顔を埋め萎えた私のペニスを舐めシャブリだした。数時間前に社員の美佐子の膣奥で果て彼女の愛液で濡れてた物を私はソープを使わずシャワーで軽く流しただけだが私の体温の上昇と京子のペニスに付着してる美佐子の愛液を溶かす様な執拗なフェラに部屋中に美佐子の香りが漂いだした。そんな香りにも気付かない集中フェラに私のペニスは硬く反り、京子も満足げに自ら私のペニスを摘み濡れた割れ目に宛がい腰を沈めた。「あなたぁ・・」と声を発しながら腰を進め膣奥までペニスを欲しがり私を激しく攻める。「中に・・ちょうだい・・奥に・・」と京子は言うが彼女の好きな様にさせては今後の事もあり「降りて・・後ろから奥深くに出してあげるよ。」と彼女をベッドの下に下ろし上半身をベッドに伏せさせ両脚を拡げさせ背後から突き上げた両手には京子の豊満な乳房を抱え子宮を突き破りそうな勢いでペニスを送り込み「どう?毎日でも欲しくなった?」と背後から問い詰め、要望通りに子宮の奥深くに放出。お陰で放出量の少なさを問われずに。以後、京子の店で飲む時は彼女をカウンターで私の席隣に置き、右手は京子のスカート奥でクリトリスを摩るのが日課に。他の店員に気付かれない様に触ったり誰も居ない開店前にカウンターに両手を着かせ、背後から突いてあげるのも癖になってる。但し淫乱女子社員(美佐子)との関係もあり放出にはローテーションが必要な為、無責任?な挿入が多くなってる。この店の女の子も美味しそうなんだけど・・何かの切っ掛けで食べれそうです。