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2005/05/04 13:01:46
(FGI5w4sW)
私は56歳で小さな会社を経営。ここ10年妻とはレス。仕事終わって夜中にサイト覗いていたら、人妻コーナーがあり、何となくメールを送ってみた。数日経過して返事が来た。それ以来、毎日メール交換して日常的な出来事から、一般的なことまで話すようになった。2ヶ月後、話もだんだんとHなことになり、不倫のことも話すようになった。彼女は35歳、子供一人、スリムでピアノの先生。ある日彼女からお会いしたいというメールが来たので、夕方待ち合わせのところへ出かけた。見てびっくり、とても35歳で子持ちの人妻とは思えないほど美人でスリム、ナイスバデイ。一緒に楽しくワインを飲みながら夕食をとり、何となく自然にシテイホテルへ入った。(事前に予約しておいた)部屋に入るや否や、すぐに抱きしめてデイープキスをした。だんだんと興奮してきて、手を下に歯言うように持って息、スカートをめくって、パンストの上から優しく割れ目を愛撫した。彼女はもう立つことができないくらい息使いが激しくなってきた。そしてベッドの方へ行き、そこで彼女の身に着けていたものを脱がしていった。ブラを取り、パンテイを取ろうとしたら恥ずかしいと言ったが、構わずはぎとった。綺麗な白い肌、すらりと伸びた脚、付け根のこんもりした陰毛、ビラビラもそんなにないし、黒ずんでいないきれいなオマンコ。もう私のペニスは年甲斐も無くいきり立っていた。お互いに生まれたままの姿で抱き合った。徐々に彼女のオマンコを舐めながら溢れてくる愛液の膣に指を入れた。子供一人生んだ割には、狭く、中がざらざらしていた。クリの下の方をかき混ぜるように動かすたびに彼女は大きな喘ぎ声を出し、いい・・・・と言いながらのけぞってきた。指をさらに膣奥深く入れて中で激しく動かすと、やがて意味不明なことを言いながら白目を出しながらいってしまった。よく見るとバスとは若干小さめ、乳首は堅くなっていた。両足を大きく開いていきり立っているペニスをそのまま膣の中にブスリと挿入した。再び彼女は大きな喘ぎ声を出すようになり腰を振ってきた。私もそれに答えようと激しくピストン運動した。その頃になると彼女は何度目かのアクメを感じ失神してしまった。こちらはお構いなくペニスを入れて激しく動かした。いろんな体位を取り、バックで攻めると彼女はこれが一番、一番と言いながら激しく腰を動かし、大きな声をギャーとだしながら、本当に失神してしまった。私はまだ出していなかったので、正上位仁戻し、大きく両足を開き、ペニスを膣奥深く入れて思いっきり突きまくった。やがて射精感が出てきて、お構いなく子宮口目掛けて溜まっていた精子を放出した。至高の瞬間であった。非常に気持ちよかった。放出した後もしばらく彼女を抱きながらペニスを入れっぱなしにしていた。しばらくして彼女は目が覚め、私のとの情事を素晴らしかったといいながら、立ち上がろうとしたとき、膣から私の精子がでてきて両足を伝わってきた。彼女びっくりして、ええっ!中出ししたの?今日は安全日だけど大丈夫かな?といった。私は最近元気ないから、子宮に上っていく元気ないから大丈夫と変な言い訳しました。その後3時間ほどホテルで過ごし、合計3発中出しして、別れました。大変思いで深い一時でした。その後彼女とは月一回程度逢引するようにな り今日に至っています。最近は来るときにノーパンで来させてひゃに入ると即嵌めています。これから徐々にいやらしいことを教え込んでいこうと思っています。