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ダス○○の新田さん

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2005/05/18 11:19:49 (fiJdv2Ft)
2週間に一度、会社の玄関マットを交換しに来る、ダス○○の新田さん。
30歳くらいで、子供が一人の人妻です。
俺と同じ市内に住んでおり、だんなと子供といるところを
ショッピングセンターで会って、挨拶をしたことがある。
ダンナは市役所勤務のマジメそうで鍛えた感じの体つきだ。
 
俺は忙しい仕事で張り詰めた気分を紛らわしてくれる、
新田さんが来るのを楽しみにしている。

いつも決まった時間にやってきて、同じところに道具をおき、
同じ動作でマット交換をやっていく。
細身のわりにお尻が大きめで、幼く見えるかわいい奥さんだ。

マット交換するときは、こちらに背中を向けて、しゃがみこんで作業する。
そのときの俺は遠慮なく新田さんのお尻を観察している。
しゃがみこんだお尻は、細い体から はみ出して、
パンツの線が浮き出している。
ちょうどあそこの部分で、生地が二重になっている
扇形の線もよくわかる。
パンパンに張った制服のキュロットが、針をさしたら
一瞬にして下着になるのではないかと考えたりする。
俺は仕事中であることを忘れて、
いろんな妄想をしてしまう エッチで楽しい時間だ。
となりの同僚のKも ほとんど同じ気持ちである。

新田さんと、何気ない会話もするようになったころ、
チャンスが突然やって来た。
会社が創立記念日で、休みの日に、
仕事が残っていた俺とKは、二人で休日出勤していた。
ちょうどそのときに、そうとも知らずに、
新田さんがマット交換に来たのだ。
「今日はお休みなんですかぁ?いいですかぁ?」と新田さん。
「お願いします」と俺。

Kが俺に無言で何かを訴えった。
Kは有線放送のBGMをちょっと大きくして、何をするのか
しゃがみ込む新田さんに近づいた。
俺は心臓がどきどきしながらKの行動を見ていた。
Kは新田さんを、小さい子供におしっこさせるように、後ろから両足を持ち上げた。
「キャアッ…」少し大きい声を出した。
足をバタバタさせて「何するんですか」「やめて下さい。警察に・・・」
俺はかなり あせったのだが、参加しないわけにはいかない状況になった。
新田さんの両手を、近くの机にあったガムテープで、体の後ろで動けなくした。
強引にキスをして、制服のブラウスのボタンを外し、
ピンクのブラを下にずらし、乳首を弄んだ。
「んーっ…んんー…」
新田さんの唾液をおもいっきり吸った。
自分とは違う感触の、新田さんの唾液を飲み込むと、体の中が熱くなるような気がした。
それだけで勃起して射精しそうだった。
乳首はイジッタまま、何度も唾液を吸った。
俺の体の唾液が新田さんの唾液で満タンになった感じは、
新田さんに生まれ変わったようなものだった。
彼女も もう大きな声は出さなかった。
子供を産むと、きっかけさえあれば簡単に落ちるものなのか。

Kは新田さんを後ろから持ち上げたまま立ち上がり、ソファーに移動した。
俺は新田さんの前にしゃがみこみ、キュロットのファスナーをおろし、
じわじわ脱がした。
ふちどりがレースのピンクのパンツが現れた。
いつも想像していた、新田さんのパンツに
鼻を押し付けて匂いをかいた。
下着の洗剤の匂いに混じって、大人の女の香りがした。
「恥ずかしい…やめて」
Kは後ろから手を伸ばし、パンツの上からイジクリだした。
薄い生地のパンツがじんわり濡れていくのがわかった。
二人の男に乳首とあそこをイジられて、その気になってきた新田さんは
「やめて…あぁ…あぁ…」とか「恥ずかしい・・・」と言っていただけだったが、
2,3分もすると Kが「新田さん、気持ちいい?」の問いに、
目をつぶったまま、首をたてにふって頷いていた。
「声に出して言ってごらん」とK。
「き、気持ちいいです…アァ…」
「もっといろいろ言ってごらん」
「アアァ…入れて…入れてください」
おれは新田さんの横に立ち、顔を横に向けさせ、
アレを咥えさせた。
Kは抱えたまま、後ろから挿入した。
新田さんは自分から俺のアレを顔を動かしながら吸引した。
ガムテープで巻いた手をほどいてあげると、
片手で俺のアレをしごき、もう片手で、Kの乳首をいじりだした。
「ジュボッ、ジュボッ」 「ズッ、ズッ、ブボッ」
自分の出すイヤラシイ吸引音に、自分で興奮を高めている感じだった。
「アァ・・・アァ・・・」「イィィ…」
俺は もう射精が我慢できなくなってきた。
まず俺がイッた。
「新田さんイク、ウッ・・・」
かわいい顔の口元に飛び散ったが、
すぐに咥えなおして、残りは飲み込んだ。

Kもイクときがきた。
「中に出すぞ」
「だめぇ、妊娠する・・・」
「イクぞ、イクぞ」
「イヤ、ダメぇ、ダメぇ」
新田さんは精液のついた顔を上に向け、俺のアレを握ったまま
自分で上下運動しながらKのアレをこすりつけていた。
パンパンパン、新田さんのお尻がKの下半身に打ちつけられる。
「あぁ、イキそう・・・わたし・・・もっと・・・あ、あ、あ、イクッ、イクッ」
口を開けたまま絶頂を迎えた。言葉は出ない。
「!!!・・・」口に自分の指を入れている。
Kはピストン運動を続けながら
「俺の子を産むんだ」
新田さんは首を横にふりながらも
精液を膣中にたっぷりと受け止めた。快楽に身を任せていた。
「あぁ、精子・・・精子、出てる・・・
ダメ・・・赤ちゃん・・・アアァ・・・アアァ」

 
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