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2005/05/17 13:58:20
(2DR.KnPo)
28歳の主婦ですが子供なく昼間は退屈でしかたがない。
マンションだから人と話す事も少なく出かけても面白くない。
そうした日々が続いていたが、ある日洗濯物を干すのにベランダに出たら、
隣りで男性が洗濯物を干していた。偶然顔が合い挨拶をしたら
其れからは親しく話しをしてくる。私もつい話しに乗ってしまったが、
嫌な気持になれず話していると、学生らしく一人住まいらしい。
きりりとした一寸いける男性で一人勝手に好きになってしまった。
その日から忘れられずベランダに出るのを待って出れば直ぐにも出て、
挨拶をする様になり、恋人に会うような気持である。
今日も出るとパンツ1枚の格好で見ると前の部分が盛り上り膨れている。
其れを見た途端身体が熱くなり陰部に感じ薄っすらと濡れてきた。
思わず部屋に入ったが思い出すとしきりに濡れてくる。
思いきってパンツを脱ぎ見られたいというよりも見て欲しくなり、
ベランダに出て後ろ向きになり前かがみになりわざと見えるよな姿をとると、
身体は動かしてはいるがこちらを見ている。もっと良く見えるように、
スカートを少しずつ上げ半分お尻が見えるまでにして足を少し開けると、
こちらをジット見つめている。すると見る見る間に前が膨らみ張っている。
私も我慢出来ず思わず部屋にいらしゃいと誘いをかけると部屋にもどり、
直ぐにノックしてドア―を開けると慌てる様に入ってきて、
抱きつき押し倒しズボンを急ぎ脱ぎ上から折り重なり乗ってきた。
初めから下着を着けていなかったので、息つく暇も為しに
いきなり入れてきた。既に濡れているので何の抵抗もなしにするすると
入ってしまった。入れられてしまえば弱いものでそのまま抱かれていた。
若いだけに激しい、外に出させる間もなく続けて2回も中に出された。
其れからは二人とも裸になり抱き合いどちらが求めるともなく、
普段した事もない姿で上になり下になり、後ろからも入れられ、
気持良さに虜になってしまった。何回だされ、いかされたのか解らない。
身体の上から股まで液を掛けられ全身ヌルヌルになりながら
淫穴もひらっきぱなしで陰径を口に含まされ淫穴には指を入れられ、
激しく抜き差しされては、もう持たないと言っても休む事無くされ、
嫌というほどいかされてしまった。