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2005/05/15 13:57:22
(tQ0vStv6)
人妻社員との「淫行」継続中!の某支店長です。割とノーマルな淫行を社内・外で行ってますが、事の発端は二年前の富山県への「社内旅行」です。女子社員5名を含む支店総勢26名での二泊三日の富山から宇奈月温泉旅行の初日の宿泊先は富山駅前の某ホテル。軽い宴会から支店幹部と女子社員を伴っての二次会をスナックで・・。そのスナックでBOXに腰掛けた私の隣に現在の「淫行女子社員」が座って僕に水割り等と作ってくれる役で世間話で花を咲かせてたのだが私の視線は彼女の少し大きめなバストと黒のミニタイトのスカートから食み出た白い脚だった。話の中で「明日の6時起きには自身が無いんです・・」に私が「部屋にはアラームが在るからホテルに戻ったら私がSETしてあげるよ。」と。二次会から戻った私は彼女と一緒にシングルの部屋に入りアラームをSETし、ベッドに腰掛け「一服」。その姿に彼女は「支店長もシャワーして部屋に戻ったら?私・・今からシャワーしますから。」と私を男と意識していない素振りでシャワー室へ。逆に私は緊張でタバコに再び点火する始末です。シャワーから戻った彼女は自宅から持参したパジャマに着替えてて「支店長も・・どうぞ!」と。私がシャワーから戻った時はすでに彼女はベッドに入り壁を向いて布団を腰まで被っていた。「支店長も少し休んで戻られたら良いですよ。」の彼女の声に甘えて背を向けてる彼女のウナジを見ながら横に。妙な雰囲気と自分の心音が轟いてるのが恥ずかしいくらいの緊張に彼女の首筋に軽くキスをし背後から想像通りの乳房をパジャマの上から弄った。「寝る時もブラジャーするんだね・・。」と彼女の耳に息を吹き掛ける様に話し掛け、そのホックをパジャマの上から外し手を差し入れ熱くなってる生乳を貪りながら左手を彼女のパジャマ・ズボンの中に忍ばせ濡れているであろう花芯に指を進めると彼女が「ダメ・・下は・・ダメ・・。」と軽い拒否を繰り返すも私の指は彼女の過敏で濡れ垂れてる場所を持て遊び部屋中に「ピチャピチャ・・」と鳴り響く程に彼女の興奮も絶頂に達した。彼女が身に纏ってる物を全て取り去り部屋の明かりが照らす中で彼女の身体を丹念に愛撫し既に濡れ腫上ってる花芯を舌で丁寧に拡げ膣奥まで舐めあげた。その間には私が命じても無いのに透明な液が垂れて来てる私のペニスを貪る様にシャブリ「透明な液体」を舌に乗せては飲み込んでいた。「お前もスケベだな。」との声にペニスを咥えたまま頷く始末です。色んな体位で彼女を犯し「何処に欲しい?」と一応は聞いてみたが「外に・・。」と言うのでAV紛いに「顔に掛けるからね・・。」と言い放ち、彼女の顔一杯に放出し そのペニスを彼女のクチで綺麗にさせた。「これから隙があったら何処ででも抱いてあげるしシャブッテ貰うからね。」と白い液体を顔中に付けて横たわってる彼女に「宣言」。エピソード②を楽しみにしてて下さい。