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昔、普通の人妻だった。

投稿者:孝彦(仮名)
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2005/05/13 11:55:44 (/TKN4yJl)
(これは、冒頭のとおりフィクションである)

武井はことさらゆっくり真弓に近づいた。目は品定めをするように胸や尻をいやらしくみて、その視線に晒された真弓は小刻みに震えながら顔面は蒼白になっていた。ユックリと尻を武井はその形を確かめるように撫で回した。
「やめて、触らないで」真弓は激しく叫んだが武井は気にすることもなく尻に指先を食い込ませるように掴んだりいやらしくすくったりした。「変なこともうやめてくださいツ」武井の手はしかしそんな声を無視し真弓の背後にまわり体を左手で固定すると右手で茂みに指を這わした。真弓は必死に太腿を閉じ合わせていたが首筋まで赤くなりそう思ったとき茂みを弄っていた指が強引に股間へと動いた。
 そうするともう一人の男が真弓に近づき武井と2人がかりでジワジワとその閉じられた両足を開きにかかった。すぐ武井の指が媚肉にのび、ゆっくりうごくと女芯を探り当てそのては膣に入ったことがわかった。
「アアッ、イヤッ、そんなことやめて、あなた、ああ助けて」真弓はそういったが、武井の指は真弓の最も鋭敏なところを強く時にはやさしく弄った。10分ぐらいしつこく弄りまわされただろう。真弓の体はその意思とは関係なく武井の指の動きに同調するように妖しくクネクネとうごくまでになった。その動きで真弓はもう武井の指技に感じていることがわかった。この上なく隠微な情景だった。
 武井ともう一人の男は手枷を外した。「いやっ、いやです」手枷を外されると、
真弓は手で胸を隠してその場にうずくまった。間髪をいれず武井の手が真弓の頬をはたいた。「もうしっかりおまえのオマンコは濡れて感じてるのにいまさらカッコつけるなよ、ああ。泣くのはぶち込まれてからだ。奥さん。すぐに気持ちよさに嬉泣きさせてやらあ。」武井は真弓の手を取ると強引に前に倒した。そして両足を広げると黒光りした硬そうな肉棒を股間へもっていき割れ目に狙いを定めた。
真弓は恐怖に引きつった声で「ああッ・・・、いや、それだけはッ、ああ、やめて」そんな真弓の哀願も空しく武井の逞しい肉棒は真弓の柔肉を裂き押し入った。
「ゆるして、ああ・・・、あなたッ・・・、ああ、ゆるして」「ゆるしてか、へっへ、あなた許してか、やっぱ人妻だな」もう一人の男がニヤニヤしながらそういった。「真弓、口でもしゃぶるんだよ。」男はその肉棒を真弓の唇に押し付けた。
「いや、いやあなた助けて」「マンコに入れられながら「あなた助けて、はないだろ。大方だんなの顔でも思い出してるんだろうが、今にお客にやられる時には、俺達の顔が浮かんでくるさ。」その時武井の媚肉を貫いてた肉棒がズンと子宮口を突き上げた。真弓はヒイッと悲鳴を上げた瞬間その男の肉棒も深ぶかと口に押し入った。真弓は涙を流しながら下と上に肉棒で挿し貫かれていた。「どうだ、真弓俺のチンポもなかなかだろう。でも武井さんのは、硬いしカリは凄いしそれに真珠つきだから脳天の先まで感じるだろ。」男が言うとおり真弓は顔を紅潮させながら肉棒で口が塞がられているにもかかわらず喉の奥から声をだしていた。
突然男が口から肉棒を引き抜いた。「あ、あああッ・・・イクッ・・・真弓、もうッ・・・イッちゃうッ」肉棒を外された真弓の裸身に痙攣が走ってそして、ガクガクとしたと思うとのけぞった。「武井さん、奥さんイッタみたいですぜ」「ああ、あやうくその締りにだすとこだったぜ。いい道具してるな」そう言葉を交わしながら2人はまた膣と口にその醜い肉棒を突き刺し、責めるのを止めようとしなかった。真弓はイッテぐったりしていたがその塞がれた口から「うぐぐ」とくぐもったうめき声を出し始めた。そして真弓の裸身からどっと汗が噴出し指が畳をかきむしった。男がまたその肉棒を真弓の口から抜いた。「イヤアッ・・・、あ、あああ、またッ・・・真弓、また、イッちゃう」真弓はその後また両手で畳をかきむしり「もうゆるして、いいよ、いいよ、しんじゃうヨ、ああッ・・・、イクうッ」そう叫んだかと思うと白目を剥きまたガクガクとした。
「いくぞ、いいか、いくぞ」武井もそうイッテさらにピッチをはやめた。真弓はウンウンするように頷き、武井は肉棒を抜いて真弓の髪を掴み顔を向かせるとその顔に白濁の精をぶちまけた。
手を離すと真弓はその場に崩れ落ちそして荒い呼吸をしていた。
「ま、奥さん今のは俺達のほんの挨拶だ、これからもッと気持ちいいことしてやるからな。楽しみにしていろ」武井はそういうと真弓から離れた。代わりに鈴木さんから皆川といわれた男とさっきの男が真弓に近づいた。
「さあ、奥さん1時間目は終わったが次の研修があるよ。次もなかなか楽しいよ。」そう言いながらぐったりしている真弓を起こした。
 幸せな家庭の主婦で、そして近所で美人妻といわれる真弓はその美しさのため、今このような陵辱を受けている。だが、今見た真弓の快感の渦に巻き込まれムンムンする甘い女の匂いを立てていた姿は理屈なしで美しかった。さて、次真弓はどんな舞を踊るのだろう。
 
 
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