1
2005/05/06 17:05:47
(UNBg7khk)
「冒頭にも書いてあるとおりこれは虚構だ。念のため・・・・。」
俺はある町の繁華街で飲食店を営む50代の男です。結婚が早かったので子供も
皆独立し、妻は訳あって今はいないので、数店舗ある店を経営するある意味気楽
で、儲けに走らずお客様を大事にし、そのため店も繁盛している。
ただこんな商売では、所謂昔ほどではないが地回りといわれるヤクザがはいって
くることは仕方ない。ま、彼らも生きていかなければいけないだろうし、店で暴れては評判も悪いから。俺とすれば、変なことをお客や従業員にしなければいいから
と思い、下部の構成員に便宜を図ったり、たまに宴会でサービスしたりしてきた。
噂になるのは嫌だったが、そこは向こうさんも心得たものでごく普通のお客のよう
に振舞ってくれていた。
そうこうしているうちに、1年前のある日○○組の大幹部の人が突然俺の事務所に
来て、仮にその人を鈴木さんとしようー私に「いつも家の若いもんが世話になって
済まんな。どや、今日は俺がタカさんを招待するがや、受けてくれるか。」と言われた。大幹部の鈴木さんに言われて否は言えず「そんな、うちのほうこそいつも世話になって」と言ってはみたものの相手が相手なので少々心配だったがそれを感じたのか鈴木さんは「心配せんでいい。今日は純粋に招待やがや。ただ、タカサンを
信用してるんで誰にも言わんでな」と一瞬厳しい顔になった。
招待は多分組の息がかかった旅館で行われた。別に俺のためだけではなく身元がはっきりした組に貢献している人をみんな招待しているみたいだった。
部屋に入ると鈴木さんの他に組関係と思われる30半ばの人と20台半ばの人、それに一見土建屋の親父風の脂ぎった男と、肥ってはいるが目がギラギラして唇がやけに厚い男がいた。
「なんだ、むさい男ばかりか」と思ったが、俺は鈴木さんに挨拶をしたが鈴木さん
は「今日は無礼講や、楽しくやりましょ」と言ったので雰囲気を壊してはと思い俺も楽しそうに話をあわせて飲むことにした。
15分か20分経ったが鈴木さんが急に立ち「皆さん、楽しんでまっか。それでは
うちから感謝の気持ちを込めて綺麗どころに入場してもらいますか。」と言った。
鈴木さんがそう言うと、土建屋とデブは解っていたのだろう、「待ってました。はよみせてや。」と大声で言った。
鈴木さんは笑いながら手で抑えて「早いと嫌われるで、抑えて抑えて」と言って
「皆さんも解っていると思いますが、今日の綺麗どころはいつもは普通の奥さん方やから優しく扱ってや、それに今日あったことはここを出たら誰にも言わないでな。約束やで」「そんな解ってるがや、はよ」と土建屋とデブが盛り上がって大声をだした。
「普通の主婦、パートで来たのかな」と俺は思ったが、鈴木さんは「では入場してもらうで」と言って若い方に目配せをし、若い組員はふすまを開けた。
「どうせしょうもない小母さんやろ」と思っていたが入ってきた人は皆身なりもキチッとした20台後半から30台後半のどう見てもいいところの楚々とした4人の奥さんだった。町で歩けば「いい女だな」と振り向いて目で追うくらいの何れも美人妻だった。
4人とも少し硬い表情だったが我々の間に入りそれぞれ名前を言ってビールを注いだ。「鈴木はん、もういいかな」隣のデブが早速そういうと「優しくな」と鈴木さんがそう答え、「解ってるがや」と言って俺の左隣に座っていた梓と名乗った30歳前半の奥さんを右手で肩を寄せたかとおもうとその分厚い唇でいきなりキス(ディープキスをした。「う、う」と梓さんはうめいたが、それをみて俺は「こんな綺麗な奥さんをなんだ、デブが」と思ったがデブは「梓、もっと舌からめんかい。それにもっと唾だして俺のも、のまんかい」と言った。明らかに梓さんは嫌がっていたがデブは「今に俺のデカマラをお前の口やマンコにぶち込んでやるからな」と言った。「嬉しゅうございます。」嫌がってはいても梓さんはそういった。俺は驚きながらただ見るだけだった。
「隣の奥さんが手持ち無沙汰ですよ。タカサン」鈴木さんから俺に声がかかった。
我に返った俺に鈴木さんは4人のなかでは一番年嵩の奥さんにフェラさせながら「その奥さんは今日が宴会デビューですから可愛がって下さいよ。タカサンも同じでしょ。」と言ってきた。右を見ると20台後半の確か真紀と言った奥さんがビール瓶を持ちながら固まっていた。顔は小さく痩せ気味だったが、目は大きめの整った顔立ちでどう見ても良家の若奥さんでヤクザが主催するこんな会合に来るべき人
とは思われなかった。真紀さんは俺が今までセックスをしたどの女性より美人でそして魅力的だった。よく見るとビールを持つ手が細かく震えそして目には涙が溜まっていた。その可憐な姿がおれを獣にした。俺は隣のデブがしたようにキスをし、
服を剥いてそして体の割に大きい乳房に貪りついた。真紀さんの目から涙が伝ったが俺は構わずクンニをし、手淫をして真紀さんのオマンコに俺のチンポをぶち込んだ。真紀さんのオマンコは若いだけによく締め付け俺のチンポを喜んで引き込むようだった。だが顔では苦しそうにしていてそのアンバランスが俺にはとても新鮮だった。周りでも同じような痴態がくりひろげられていた。
土建屋、デブともに分不相応な清楚な奥さん(結婚指輪を皆していた)を組み敷き
そのグロテスクな一物を出し入れしていた。俺も一物では大きい方だと思っていたが2人ともなかなか立派で醜悪な2人の一物を入れられた奥さん達はさっきまでの嫌悪もなくただ喘ぎ、快感の呻き声をあげていた。
それから俺は3人の奥さんとセックスをして2人の奥さんに精子を飲ませた。
土建屋とデブは4人とやり、組関係の2人も同じで鈴木さんだけが2人だったと思う。いずれにしても4人とも精液まみれになっていた。
宴会(乱交会)が終わった後鈴木さんが「どうでしたか」と聞いてきたので、「すごい経験でした」と言ったら、「また来てください」と言った。
聞いてどうかなと思ったが「しかしみんな揃いもそろって美人さんで、それに普通の素人さんみたいですね」と言うと鈴木さんは「みんな正真正銘の素人さんの素人奥さんですよ」と言った。俺は次の質問をしたかったが鈴木さんは「今度来るとしたら○○かかりますよ。どちらでもいいですが私の信用のためにも誰にも言わないで下さい」といわれた。
あれから、何度か出ることになったがあまり会合は頻繁ではなかった。しかし何度か出て解ったことはやはり出た女性は素人のサラリーマンの専業主婦とか、学校の教師もいることがわかった。しかし何故そんな奥さんがこのような会合に出ることになったかは解らなかったが最近ようやく判明した。それは、また次回に書くことにする。それではまた。