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2005/05/05 22:50:49
(zElkyhcE)
彼女は名古屋から、在るチャットに参加してくれた女性でした。
チャットで仲良く成り、いろいろ世間話をしたり、携帯のアドレス交換もして、
時々メールのやり取りをしていました。
私の住んでいる地区の割と近くに、友達が住んでいるとの事でした。
ここ2ヶ月ほどは 私の会社も忙しく、メールのやり取りも少なくなっていたのですが、この連休に突然メールが来て「今、例の友達のとこに来てるんだ~♪ 暇だったらこの辺り案内してくれる?」っていうので、一昨日と昨日逢ってきました。
彼女は29歳、現役バリバリ?の主婦、2歳位の子供が居て、旦那とも仲は悪く無いらしいのですが、たまには独りで遊びに行きたいと、旦那に子供を預け遊びにきたんだそうです。
彼女の友達は、夜は結構遅くまで仕事をするらしく、昼間も居ない事が多いらしい、名古屋から地方に来ても、動き回るのには車も必要、だけど免許も取っていない。とのことで、言ってみれば観光の脚代わり?(笑)になりますよね、でも、何か美味しい事も、ちょっと期待♪しちゃいながら、あちこち観光をしてきました。
一昨日は初顔あわせみたいなもので、一緒に居酒屋に飲みに行き、田舎料理で軽く飲みながら、話をして別れました。
彼女は都会育ちで、田舎料理は新鮮な山菜などが多いので、「美味しい美味しい」と言って、ほおばってました。
ついでに、「近くにはいい温泉も有るよ、行ってみる?」と誘うと、行きたい~との返事をもらい、翌日の午後に逢うように予定をたてて、温泉の前にソフトクリームを食べたり、近くの観光地を見て周りって、いざ温泉に~ ってとこで、「実はこの辺、温泉を引いてあるラブホがあるんだけど」と言ってみると、「うそ~ラブホに温泉が?」と信じてなさそうに言うので、「んじゃ行ってみる?」と、なかば強制的に連れてっちゃいましたw
ホテルの部屋案内に、温泉の説明が有る事を見つけ、嘘じゃ無いことを納得。
湯船にお湯を入れながら、ちょっと雑談して、入る時になったら、「入っておいでよ、後から行くからw」と冗談に言ってみると、「先に入ってよぉ~」と言われちゃったので、先に入る事に。
先に入って身体を洗っていたら、「恥ずかしいよぉ」と言いながら彼女も入ってきてくれました。
湯船はジャグジーにして、私が先に湯船に入り、身体を洗った彼女がその後から入って、後ろから抱っこするように入りました。
実は彼女、背が低いんですよ。 身長は145位、体重は?だけどこの身長じゃぁ重くないのは当然ですよね。
私は172cmですから、その差約30cm 一緒にいると親子くらいの身長差なんです。
そんな彼女を湯船で抱っこしながら、そんなに大きくはないオッパイをモミモミw あそこはと言うと、毛がほとんど無い・・・
聞くと、旦那にちょっと前に剃られたそうですw
完全に幼児体系に近い身体で、おまけに下の毛がほとんど無いのでは、見た目、オイオイってくらいに子供々でした。
お風呂から上がってからも、さすがに温泉成分なのか、汗がいっぱい出てきて
止まらず、二人してベットに寝転がって、汗がひくのを待ちながら、Hな話とかしていくうち、また、私の方からオッパイをモミモミしだすと、先っぽが立ってきて、それを舌で舐め始めると、彼女も感じはじめてきました。
首筋や胸の谷間にキスをしながら、手をだんだんと下に移し、彼女の股間を攻め始めると、もうビショビショw
クリを集中して、指で攻めると軽く逝っちゃう位敏感。
中指を穴に差し込んでみると、身体の大きさのせいなのでしょうか、指の先にすぐ子宮口が当たる。「実はねGスポット?で逝った事無い」って言うので、指で「ここ感じない?」とそれらしい部分を攻めると、「すっごく感じるぅ~ 逝っちゃう~」と反応&軽く逝っちゃったみたいでした。
今度は私にさせてくれとのリクエストで攻守交替。
私はフェラではあまり逝った事が無いのですが、そのつもりでやってもらったとたん、恥ずかしながら、5分持ちませんでしたw 裏筋に当たる舌の感触、咥えたときのカリへの締め付け、巧すぎなんです。グチュグチュ言わせながら、根元まで咥えられてピストンされたら、ビックリするくらい早かったw
ちょっとショック受けましたよこれはw
で、少し時間をおいて、今度は私が舐めてあげることに、彼女の両足の間に顔を埋め、クリ周辺から全体に上下左右、クリを集中して舐めると仰け反って反応、軽く逝く事はあっても、本当に逝った感覚が良くわからないと言うので、右手の人差し指を膣に挿入してGスポットも刺激すると3回位ピクピクして逝っているようでした。
さぁ次はいよいよとゴムを着け、小さな膣口にあてがい、ゆっくり挿入すると、「はぁ~」とため息に似た声を出して締め付けてきます。
膝を抱える様な体制の正上位で抜き差しをちょっと早めると、「いや、いや、逝っちゃう~」と本気モードで感じてくれ、短時間で逝ってしまった様で、仰け反って締め付けが強くなって、私も思わず彼女と一緒に逝ってしまいました。
後から聞くと、これだけ感じたのも、目の前が紫にチカチカして逝ったという感覚も始めてだったらしく、感激されてしまいました。
今度は潮を吹いてみたいらしいですが、人それぞれだから、難しいとこではあるよと言っておきました。
2日間でできちゃった事にもちょっとビックリでしたが、また遊んでねと先ほどメールが来ましたので、こちらこそよろしく~と返事をしておきました。
次回は、いつになるかわからないですが、また誘ってくれそうです。