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人妻ピアノ講師 章子

投稿者:ショパン
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2005/05/23 02:12:00 (B5iI1qjx)
5月になった。人妻ピアノ講師 章子との交際は、順調だ。
ここ数日は、章子のダンナがまた地方出張をしているらしく、章子から、「その間にまた会いたい。」というメールが入った。
僕は、今年になって大手楽器店での大人のピアノレッスンを初めてから、そのレッスンにも休む事無く通い続けているが、僕の担当になった章子先生は、限られたレッスン内での僕からの指でのペッティングによる愛撫に飽き足らなくなってきたようで、こうして、個人的にも、ダンナが出張のときを見計らって、メールで連絡をよこして、僕との情事を重ねている。

最近彼女は、僕のピアノのレッスンの時にも、割れ目が入ったパンティーをつけてくるようになった。勿論、教えながらも、僕にそのパンティーの割れ目から、指を入れてもらって、あそこをなぞってもらいたいという、彼女なりの演出だ。色白で、丸顔の彼女は、そんな演出をスカートの下でしている時は、レッスンの初めから、なんとなくもぞもぞしていて、話す声も、ことさら甘えるような声でゆっくり話す。それが合図のように、僕が、指をスカートの下に忍ばせて、椅子に座ったまま章子の太ももを開かせると、その割れ目からは、すでに透明な愛液がたらたらと垂れているのだった。
僕は、レッスンの最中にペニスを挿入することは不可能なので、その章子の透明な愛液を僕の指ですくって、尖ってきているクリトリスに、円を描くようにこすりつけてあげるのだ。
そうすると、章子は、レッスン中であることも忘れてしまったかのように、「あん・あん~っ・・・」って小さな喘ぎ声まで出してしまうようになった。そして、もっとクリトリスを触って欲しいのか、ピアノの椅子に座りながらも、割れ目のあいたパンティーの割れ目をさらに大きく開くようにしながら、さらに椅子の前に、おま○こをすりだしてくるのだった。
章子は、控えめな初めの頃からでは考えられないような、とてもはしたない格好をしてクリトリスへのさらなる愛撫をねだるようになった。

こんなレッスン風景なので、章子のなかで、僕に挿入してもらえるセックスへの願望が高まっていくのは、とても自然なことであり、それ故、ダンナが出張の日は、わざわざ仕事の休みをとったと僕に連絡してくるのである。それで、その休日にはふたりで外出し、ラブホテルのサービスタイムをめいっぱい使って、章子のおま○こをこよなく愛撫してあげ、僕の精液を十二分に注いであげるのである。
章子は、そうして時間的に体が自由になる休日は、とても開放的になり、ラブホの部屋に入るなり、おっぱいをおしつけて甘えてくる。そして、最近では、自分から、両脚を大きくひらいて、僕を迎え入れるようになった。そして、乳首への愛撫とクリトリスへの同時愛撫を欲しがってくる。

僕は、章子が欲しがるとおりに、こぶりなおっぱいの上の小さな乳首を唇に含んでぺろぺろ舐めながら、同時に、小さく膨れてくるクリトリスを、僕の指のはらでこすって愛撫してあげる。こすって愛撫していると、そのうち章子は、「うっ・・・いく、いっちゃう・・」と言って、急に足をこすりあわせるように閉じて、力むようにして、すこし反り返るようになって、全身痙攣をしてイッてしまうのである。
そのあとは、しばらく放心状態。ぐたーっとなっている。それから、思い出したように、僕のペニスを口いっぱいに頬張り、フェラを始める。それから、しばらくして我慢できなくなると「入れて・・・」と僕に、甘い声でねだってくる。
そんなときの章子の瞳はうるうるとして、もう、「ただの淫らな雌」と化していて、ぬるぬるのおま○こを、僕のペニスに押し付けてくる。章子が何も言わないので、僕はそのまま、ゴムもつけずに章子のぬるぬるの肉襞のなかに、正常位でペニスを埋没させていく。そのまま何度も出し入れすると、章子の透明な愛液が、僕のペニスに絡み付いて光っているのがわかる。そのまま、章子の両脚を僕の肩の上に乗せるようにして、さらに、おま○この奥深くまで、挿入していく。章子は、この姿態が一番感じるようで、大きな声であえぎ、「あ~ん、子宮の奥にあたるのがいいの。もっと奥までぐりぐりして・・・」とせがんでくる。僕は、せがまれるままに、章子の肉襞の奥深くにペニスをぐりぐり突き刺して、そのまま絶頂を迎え、章子の子宮口に届くほど奥深くに、どくっどくっと溜まりに堪っていた僕の精液を流し込んだ。章子は、何も言わないので、ダンナが出張の時は、いつもこうして彼女の中に中だしをしている。僕の精子をたっぷり体の中に出された章子は、いつもその後は、しばし放心状態のまま、体の余韻を楽しんでいるように見える。
今月も、こうして、35歳の人妻ピアノ講師章子をいただいた。美味しかった・・。
 
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