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2005/05/04 12:09:46
(GZajHI3G)
辞めてと声をだし逃げるのを押下押し、馬乗りになりスカートを
捲り上げパンツの中に手を入れいきなりオマンコにやると
足をばたつかせていたがオマンコの穴に指を入れしこっていると、
だんだん大人しくなりイヤーン止めて、おかしくなってくる、
抜いてそれ以上イヤ、ああーおかしくなるといいながらしきりに腰を振り、
ああーイヤ、イヤと上ずり声を挙げていたがその声がしきりに、
ああー、ああー、いい、いいともがきながら、パンツ脱がせてああーいい、
いいのー、ああーいい気持ちよと股を開きながら、かまわないから入れて、
もう辛抱できない入れて、入れてと引き寄せ早く入れて頂戴、入れて―、
お願い待てない来て、早く来てとオマンコを突き出し足を上に上げたので、
入れてやるとああーいい、いいとよがり声をだし奥まで突いて突いて、
いい気持よああー、ああー、いい、いいーモット奥までああーいい、いい、
いくーいくーうう、いくううううーと声を詰まらせるとオマンコを
グット締め付けはあ、はあと息をしながら、いきなり意地悪なんでこんな事に、
しかもいかさせられ、子供にどう言ったらいいの、貴方に犯されたとは言えない、
子供の友達としてしまったとは言えない。お願いだから内緒にして欲しい。
絶対言わないでと泣き泣き頼んできた。内緒にするからもう一度やらさせてと
上にかぶさると、その代わり言わないで、これでお終いにしてねと
目を閉じきつくしないで、優しく入れてねと自ら股を開き入りやすいように
招き、入れ挿してくれた。入れると先程より燃えあがり、下からオマンコを
突き上げてくる。突き上げた所に奥まで突くと、あっ、いいといいながら、
果ててしまった。今後はこんないい目は出来ないだろうと思うと残念である。