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隣の社宅の奥様(2)

投稿者:Y.S
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2005/04/29 03:41:43 (qYGx2Ntj)
「奥さん、素敵ですね。上品で、とってもチャーミングですよ。」
「奥さんの、家庭教師になりたいな。」
すっかり舞い上がって、馬鹿なセリフだと思いながらも、
彼女の瞳に魂を吸い込まれてしまった。

「奥さん。。理性を失いそうですよ。」
そう言いながら彼女の手に自分の手を重ねた。
細くて白い、暖かい手だった。
「。。。由美子、って呼んで、ね?」
「由美子、、さん。好・・・」
言い終わる前に彼女のほうから唇を押し付けてきた。
目をつぶる暇もなかったが、寄りかかって来る彼女を支えながら
やさしく、彼女の口紅を味わうように口付けを続けた。

二人の鼻息が交差する。唇を離そうとはしない。
僕は支えていた手を、抱きしめるように背中に回した。
より一層密着感がある。彼女の胸を自分の胸で感じた。

5分以上はキスをしていただろうか。
「今日初めて会話したのに、どうしてこうも惹かれるんだろう。」
と思いながらも気持ちは止められなかった。

「今日は恋人同士、だよ。由美子さんの全てが欲しい。」
「あぁ。。とっても幸せな気分。・・・抱いて。」
目が完全にトロンとしている。とってもかわいい。
目の前の状況に夢見心地のまま、彼女を抱く事だけを考えた。
「来て、こっち。」
手を引かれてベッドルームに案内された。
僕のシャツのボタンを一つづつ外していく。
ゆっくりと、大事な物を扱うように丁寧に、脱がせてくれた。
アンダーシャツを脱いでいると今度は、ベルトを外し始めた。
子供と風呂に入るときはこんな感じなんだろうか、
と邪推しながら、靴下は自分で脱いだ。

「貴方のばんよ。」
女性の服を脱がすのはあまり上手くないが、
ゆっくりと、丁寧に、興奮を抑えながらブラウスを脱がせた。
小ぶりだが形の良いバストがベージュのブラジャーに包まれている。
凄くもどかしかったが、彼女も興奮を抑えているようだった。
スカートのホックを外しファスナーを下ろして、スカートを僕が
手で持ちながら、足を抜いてもらって、たたんで自分の服の上に置いた。
スラリとバランスの取れた、美しい脚だった。

「由美子。。とっても綺麗だよ。」
二人とも下着姿になって、ベッドに横たわった。
向き合って、見つめ合い、キスをした。
どちらからともなく舌を絡めあった。
上になり、下になり、ぎゅっと抱きしめ、
よだれにも髪の乱れにも構わずディープなキスをし続けた。

硬くなったものを彼女の太ももに押し付けると、
彼女の手がパンツの上から撫でてきた。
ブラのホックを外し、脱がさずに首の辺りに押し上げて、
張りのある形の良い乳房を両手でゆっくりともみほぐした。
息が荒くなり、乳首に舌が触れると
「んっ、んー。」
と、かわいらしい吐息を漏らす。
口からあごの下、耳、鎖骨、乳房、乳首、
わき腹、わきの下、二の腕、ひじ、指先、
彼女の体の全てを味わうように、舐め、甘噛みし、吸い付き、
キスをした。
彼女の吐息が連続して、時にこらえきれずに声が出た。

 
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