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2005/04/21 15:44:31
(8rsXOOsT)
「もっと良く見せて・・」近づいてきた和子の顔にぶっ掛けてしまいました、そして余韻の射精は咥えた和子の口中に・・・「アラ・・太いわネ・・・」「もう少ししゃぶらせて・・」即甦った・・・「硬~~い・・」「オ・イ・シ・イ・・」Tアニマルをずらし俺に跨りオマンコに導き入れた「ア~~気持イイ・」「じっくり味わいさせて・・」腰を動かし喘ぎ声を出し恍惚の表情を下から眺め突き上げると・・「イッイッ・・イク~~~」締め付けと同時に射精感に襲われ放出した、和子は俺に倒れかかり唇をむしゃぶりつき舌を絡め唾液を流し込んできた、余韻が冷めると俺から離れ時計を見て時間を確認し再度フェラで起たせ今度はバックでせがまれ魅力的なお尻を抱え込み撃ちまくった、「イク・・イク・・ソコ・・ソコ・・」「もっと激しく・・・」「イッチャウ~~」シーツを掻き毟り痙攣してうつ伏した、未だ射精してない俺はピストン運動を繰り返したがその間も和子は訳の解らない言葉を発しつづけていた、大好きなパンティーを一枚もらいこれから一週間に一度相手をする約束をして帰ってきた。