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2005/04/19 22:31:05
(1MCULbOI)
あの最高の体験は一本の電話から始まった、
ちょっとした悪戯から人妻(和子)に電話をした、
「モシモシ・・奥様ですか・・?」
「ハイ・そうですけど」
「お願いがあるのですが・・」
「え・・?・・何ですか・・?」
「あの~~」「はい・・」「最近・・」「何ですか・・」「エ~~ト・・」
「洗濯物を干してないようですが・・・」「貴方に・・関係ないでしょ・・」
「おれ・・奥さんのパンティーが・・好きなんです・・」「エ・・?」
「俺・・奥さんのパンティーでオナニーするのが・・癖になっちゃって・・」
「・・・・」「アニマル柄とか豹柄とかレースのパープルとかピンクとか・・」
「最近干してくんないから・・」「何を言ってるの・・変体君・・」
「一週間に一回でも良いから・・干してください・・」「なんで・・?」
「俺・・溜まってるんです・・」「勝手に出せば・・・」
「今まで全部デジカメで撮ってあるので干してくんなければ・・」
「勝手にやれば・・」「奥さんはこんなパンティーを穿いています・・と」
「近所にばら撒いても良いですか?」「それは・・チョット・・」
「娘さんは・・・」「わかった・・わかった・・」「干せば良いんでしょ・・」
「アリガトウ・・奥さん・・」「私も言うことを聞くから、貴方も私の・・」
「奥さんの言うことなら・・何でも・・」「交渉・・成立ね・・」
「貴方の一番好きなパンティーを穿いて行くから・・私の前で・・してくれる」
「何をですか・・」「私の前でオナニーをしてくれる?」「喜んで・・」
「本当ネ・・」「ハイ」「今から会える?」「イ・・イ・・行きます・・」
「どのパンティーを穿いていけば良い?」「Tのアニマルでお願いします」
「わかったワ・・今家は誰も居ないから直に来て」「ハイ・・すぐ行きます」
そしてすぐに駆けつけました、ピンポ~~ン~ 「ハーイ」「お邪魔しま~~す」
「貴方は・・良く街で会う・・」「そうです・・良く後をつけていました・・」
「誰か帰ってくると拙いから・・早くしよう・・」「あちらに部屋へ行きましょう」奥様はスカートを脱ぎ約束どおりTのアニマルでした、そして大好きなパンティーが一杯出ていました、「好きなのを取っていいから・・オナニーを見せて」
僕は適当に手に取り頭に被り手に取り匂いを嗅ぎながらズボンを脱ぎ目の前でオナニーをはじめましたがすぐに爆発寸前になりました「もう出そうです」「早いわね」