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人妻

投稿者:いちろー
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2005/04/18 12:34:29 (8S7Bh4Dd)
<1>
俺は実家は東京なんだけど大学が地方なのでちょっと離れたところにアパート借りて住んでるんだけど、先週の土日に母親が友達をつれてアパートに遊びに来た。その人は由紀子さん(40歳)といって、けっこう実家にも遊びに来てたので仲がよかった。昼は俺が車でいろんなとこ案内したりして、夜は俺が夕食を作った。実はそのとき2人に出したお茶に睡眠薬を入れてた。ちょっと前から計画してたことで、由紀子さんは年の割にめちゃくちゃ美人で、俺の親もまぁ若作りしてるだけあって若く見える。そういうわけで、2人を夜這いする事にした。食べ終わって少しすると、2人ともかなり眠くなってきたらしく、親はすぐ寝てしまい、由紀子さんも「せっかくおじゃましてるのに寝ちゃったら悪いよ」といいながらいつの間にか寝てた。まず由紀子さんから俺のベッドに運んで、仰向けに寝かせた。とりあえず服を脱がせて下着姿にすると、紫の上下お揃いの下着をつけてた。胸も小さめで、俺好みだった。その時点でかなり勃起してた。ブラをはずして胸を揉んだ。同年代の女の胸とは全然違って、かなり柔らかかった。これが熟れた女の胸かと思いながら、乳首にしゃぶりついた。だんだん立ってくる。パンティも脱がして、まんこを指で広げると、ねちっと音がした。少し濡れてきてるのかなと思いながら、由紀子さんのまんこを観察。ビラビラは黒ずんでるし、あまりきれいとは言えなかった。とりあえず全裸の由紀子さんを写メで撮りまくった。いったんそれで終わりにして、今度は母の服を一気に脱がし、同じように胸を揉みまくった。母は胸が大きめで、乳首も大きい。なんだか由紀子さんと違い、肉親の体をまさぐってると思うとやたら興奮した。母のまんこもきれいとは言えないが、濡れて少し光っていた。母の写メも撮った後、2人を並んで寝かせて、同時にクリの皮を剥いて、指で転がした。やっぱり起きてるときよりは濡れにくいんだろうけど、母の方が由紀子さんより濡れやすいみたいだ。2人のまん汁を交互に吸い取って、まんこ全体も舐めまわした。すると、さっきまでとは違い2人ともまん汁が溢れだしてきた。たぶん溜まってたんだろう。同時に2人のまんこに指を2本入れ、掻き回した。2人ともたまに指を軽く締め付けてくる。由紀子さんの方が穴は小さめ。俺も服を脱ぎ、まず由紀子さんの口にチンポをねじ込んで、ピストンさせた。その間母のまんこを掻き回す。今度はその逆。2人のフェラ顔も撮った。
2人のビショビショになったまんこも撮り、いよいよ挿入。まずは由紀子さんから。一気に奥まで突くと、一瞬まんこが締まった。膣内はあったかくてヌルヌルで、10分ぐらいで限界がきて中出ししてしまった。妊娠はないと思うが、一応精液を掻きだしてきれいにした。由紀子さんのまんこから流れ出る精液を撮って、それを見てすぐに復活してしまい、今度は母に挿入。どっちかというと母のまんこの方が気持ちよかった。しかし、出した後なのでかなり長持ちし、抜き差しする度に母のまんこからまん汁が溢れてきた。いやらしい音も響いてきて、また中出し。もっと楽しみたかったがそろそろ起きてしまいかもしれないと思い、服を着せて消灯。翌日、2人はぜんぜん気づかないまま、由紀子さんはまたくるね~とか言いながら、2人は帰っていった。実はあのとき由紀子さんの携帯を見て、番号とアドレスをメモっておいた。今日また由紀子が来る。その話はまた後で。
 
<2>
昨日の夕方にまた由紀子がきた。この前帰った後に、あるメールを送ったからだ。内容は「実は由紀子さんが寝てる間にいろいろいたずらしちゃった。恥ずかしい写メも撮ったよ。ネットに流されたくなかったらまた土日にうちに来て。」という感じで、由紀子の全裸の画像を添付して送った。そしたらすぐにメールが来て、はじめは最低とか変態とか言って怒ってたけど、電話したら声を震わせて泣いていた。そのうち、「行くから絶対他の人には見せないで」と言ってきた。すぐに極太バイブを買いに行き、ビデオカメラを友人に借りて準備は万全。うちの場所は覚えてたらしく、車でうちまで来た。顔は暗く、少し震えていた。中に入れて、まずプリントアウトした由紀子の恥ずかしい写真を見せてやった。それを見て泣き出した。さっそく服を脱ぐように言った。少し躊躇していたが、あきらめて脱ぎだした。その間にビデオカメラの録画を始めた。由紀子はもう全裸になってた。どうせならAV風にしてやろうと、まず自己紹介をさせ、セックスはどれぐらいしてないか、性感帯はどこか、経験人数は、などを白状させ、ベッドに寝かせ、大の字に縛った。ディープキスをした後、猿ぐつわを噛ませた。性感帯は胸全体らしく、時間をかけて愛撫した。はじめは無表情だったが5分ぐらいすると顔をゆがませていた。ここでやっと乳首をいじってやると体をびくっとさせて反応してた。「んっ…ふっ…」とだんだん声も出てきて顔もトローンとしてきた。まんこを見ると、ビラビラは開ききっていて、まん汁がシーツまで垂れていた。3年ぐらいしていないと言っていたので、溜まりきっていたんだろう。と言っても、つい数日前に中出しまでしてやったんだけど。まだまんこには触らず、内股から足の付け根までをベトベトになるまで舐め回してやった。まんこはそれだけでもう大洪水。「まだ触ってないのに何でこんなに濡れてるの?」とか言っていじめてやると、イヤイヤしながらもがいてた。舌を離していきなりクリを摘んでやると「!……ふぅうっ…ん…!」と、大きく仰け反ってた。まん汁をすくい取って、皮を剥いたクリに塗り付けて高速でこすりつけると、体を痙攣させてイッた。ぐったりしている由紀子の敏感なまんこに指を2本入れた。由紀子はびくっとして指を締め付けてきた。ゆっくりピストンすると、腰を動かしてきた。これで由紀子は俺のものだと思った。指を3本にして、Gスポットを撫でてやった。
同時に親指でクリを押しつぶすように転がすと、「んぅう……!!んふぅ…っ!」と悲鳴を上げながら潮を吹きはじめた。そのまま続けると、だんだん勢いが強くなっていき、やがてガクガクと由紀子の締め付けが弱くなり、脱力していったかと思ったら失神した。胸にビンタし、強引に起こした。猿ぐつわをはずしてやると、布にはよだれが大量に染み込んでて、糸を引いていた。俺も服を脱ぎ、馬乗りになってチンポを由紀子の口にねじ込んだ。「ちゃんと舌使って丁寧に舐めるんだよ。俺がいくまでやめさせないから。」と言うと、音を立てて舐め始めた。由紀子のフェラはその辺の女より全然気持ちよかった。しばらくしていきそうになったので、由紀子の頭を持ってのどの奥に出してやった。咳込んでたが、全部飲ませた。俺は少し休憩しようと、極太バイブを出した。由紀子のまんこの入り口にあてがうと、由紀子は「そんなの入んないよ…」と言って怯えていたが、無視してまんこに押し込んだ。由紀子の穴が小さいというのもあって、さすがにきつかったが、強引に押し込むと、にゅるんと入り、そのまま奥までズブズブ入っていった。由紀子は絶叫していたが、スイッチを入れてしばらくすると喘ぎ声に変わった。はじめは弱めにしたが、すぐにいってしまい、最大にするとずっと体を痙攣させたまま、よだれを垂らしながらいきっぱなしだった。しばらくそのまま見ていると、いきおいよくお漏らしをしだした。失神しても強引に起こして、というのを繰り返してかなり長い時間バイブを入れっぱなしにしていた。ちょうどビデオテープが切れたところで、バイブを抜き、新しいテープに変えた。縄をほどいてやって、こんどはチンポを挿入してやった。由紀子のまんこはかなり広がりきっていて、この前とは比べものにならないほどガバガバだった。由紀子はいきまくっていたが、俺は1時間ぐらいしてやっと中出し。それからも、テープがなくなってもひたすらやっていた。由紀子はさっき帰っていったが、毎週オナニービデオを送ることと、月1でうちに通うことを条件に帰した。
 
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