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2005/04/17 12:00:12
(H4GxBExs)
妹江波は少しヤンキー掛かっていた、それに比べ姉小波はおとなしい普通の女性、江波は子供の頃から姉に対する優越感からチョット生意気な子供だつた、顔立ちは二人ともまあまあで二人で歩いていても美人姉妹と言ってもよい二人だ、子供の頃から江波は露出の多い服を着て男の目を楽しんでいた気も有ったように感じ取られた、そんな二人も結婚し其々に幸せな生活を送っている便りは聞いている、その江波が親戚の法事で帰郷していた、顔を合わせ話しをすると子供は置いてきたのでなるべく早く用事が済んだら帰るとの事でがっかりしていたら、旦那の親からの電話で帰ってくるのは明日でよいとの事で夜デートの約束を交わした、居酒屋で待ち合わせ数人で飲み食べ楽しかった、帰り際二人でもう一軒行く約束をして店を出て家が同じ方向なので歩いて帰ると言い友達と別れた、残念ながら家の方向には一軒も店は無い・・タクシーを拾い思い切って行き先にホテルを告げたが江波は気がつかなかったみたいで黙って乗って来た、ところが着いた所がホテルの前で江波は躊躇したが運転手に気を使ったのか直に降りてくれた、江波は「・・・何所へ行くの・・?」俺「江波が好きだから・・・」「一回抱かせて!!!」手を引くと何も言わずに付いて来て部屋へ入ることが出来たが「納得できないから・・・」「外でもめてるのを見られたくないから入っただけ・・・」と頑として受け入れて繰れそうも無かったが強引にキスをして舌を入れる江波の舌に絡めるとだんだん力が抜けて応じてくれ出したので強く抱きしめオッパイを揉み「好きだった・・・」「江波が欲しかった・・」耳に舌を這わせながら囁くと「本当は宇魔と結婚したかったの・・」「今日は嬉しい・・一杯抱いて・・・」有頂天になりやさしくベットに寝かせるとお風呂にお湯を貯めに・・・すぐに服を脱ぎ江波をやさしく抱きながら服を脱がせていった・・・、お風呂は簡単にしてベットに潜り込み頭の先から足の指まで舐め回した、江波は悶え手は俺のペニスを探している・・・、舌と指で何回恍惚の頂点に達しただろう・・・ぐったりした顔の前にペニスを差し出すと水を得た魚のように元気になり「これが・・これが・・欲しかった・・」一生懸命舐めだした・・直に69の体位を取り江波の陰翳を・・・「一度・・お口に出して・・飲みたいの・・」その言葉を聞いたとたん気が緩み一気に吐き出したが江波は飲み終えるとそのまましゃぶり続け勃起にたどり着いた、「ゆっくり味わいたいの・・やさしく入れて・・」M字に足を開き手を添え招きいれてくれた、「アア~~感じる・・宇魔を・・・」深く入ったところで静止をし江波が「動いて・・・」と言ってから夢中で動くと江波は一気に上り詰め痙攣したが「今日は安全日だから・・中に頂戴・・」と言って気絶をした、余韻が冷め気がついてから体位を変え楽しみ希望どうり中で果てた。それからは時々会えるようになり楽しんでいます。