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人妻ピアノ講師 章子

投稿者:ショパン
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2005/04/14 08:43:22 (4qGNJ9SY)
すっかり春らしくなって、人妻ピアノ講師 章子との情事も、あれから順調に続いている。
4月初め、章子から、メールが入った。章子のダンナの出張の予定を知らせるメールだった。
今回は、2泊3日だと言う。そこで思い切って、僕も平日休暇をとることにして、かねてからネットで調べてあった、ベビーグランドピアノが設置してあるという郊外のらぶほに行く事にした。その日は、章子も大手楽器店でのレッスンをお休みにすると言う。

待ちに待った当日、車で、彼女の自宅近くまで迎えに行く。春らしい淡いピンクのシルクのブラウスとさらさらとした膝までのフレアースカートを身につけている章子が、待ち合わせの場所に立っていた。助手席に乗せ、キスして迎えてあげる。
章子の瞳は、それだけで、うるうるしていた。そして、黙って、シートベルトをきつく締めた。
シートベルトのおかげで、プラウスの上から、章子の胸の隆起がはっきりとわかった。
郊外のらぶほに着く途中、やはり欲求を堪えられなくなって、助手席に座っている章子のフレアースカートを太もものところまで、たくしあげてしまった。彼女は、恥じらいながら、顔を赤らめていた。そして僕は、そのまま片手でハンドルを握りながら、左手で、章子の敏感な部分を刺激しようと、指を進めていった。そうしたら・・・、指の先に触れたのは、予想していたようなストッキングの感触ではなく、彼女の柔らかい太ももの感触だった。
僕は、驚いて、章子の顔を覗き込むと、「今日の為に、ガーター・ストッキングにしたの・・。」と言うのだ。彼女の白い柔肌に触れ、そのままレースのパンティー越しに花芯をとらえる。
レースの下着から、愛液が滲みだしてきて、章子は、小さく声を漏らしながら、助手席で、腰をくねくねさせていた。僕は、思い切って、そのまま濡れたレースのパンティーを横にずらして、章子のあそこに、左手の中指を挿入させた。そこは、にゅるにゅるしていて、章子が欲情しているのが、よくわかった。
そのまますこし、掻き回してあげると、自分から、車のなかで、レースのパンティーを脱いでしまった。
そうして、車のなかで、戯れているうちに、目的としていた郊外のらぶほに着いた。

彼女を、優しく部屋まで誘導する。ドアを開けると、章子は、部屋のなかに、ベビーグランドピアノが設置されているのに、とても驚いたようだった。そして、とても満足そうに、僕を見た。
「今日は、章子のために、このピアノがある部屋を見つけたんだよ。だから、僕のためだけに、演奏してくれるね。」と頼んだ。
章子は、そのまま静かにピアノの椅子にすわり、得意なバラードを弾き始めた。
僕は、そのまま、ピアノの椅子の前に座り込み、章子の両脚を拡げさせ、フレアースカートの中に頭をいれて、下着もつけていない露わな章子の敏感なところに僕の唇を強く押しつけながら、舌を尖らせて、章子のお○んこのなかに、挿入させた。彼女は、そのままピアノを弾き続けることが困難になるほど、愛液をあふれされていたが、僕の指示どおりに、最後まで、曲を演奏した。
当然、椅子は、章子の淫らな愛液で、びしょびしょになってしまった。
それで、こんどは、その濡れた章子の欲情の塊のようなお○んこを、舐めてあげることにした。
ここまできて、普通に舐め上げるのは、つまらないと思い、章子をベビーグランドピアノの上に乗せて、そして、ピアノの上で仰向けにさせ、ちょうど鍵盤のうえに、濡れてきらきら光ったあそこが、露出するようにさせた。僕は、思う存分、唾液たっぷりに舐めあげ、口をつけたまま振動させてあげた。章子の花芯も熱く大きく膨れていたので、そのまま丁寧にさやを剥いてあげて、花芯を僕の唇で強く吸い上げてあげた。章子は、ピアノの上で、仰向けになりながら、着衣をもっと乱して、ブラジャーから、膨らんだ乳房をはみ出させて、僕のお○んこへの愛撫に合わせるように、乳首をつまんでこすっていた。
章子は、もう限界まで来ていたのか、僕に「そのままください・・。」と激しく喘ぎながら、懇願した。
女性が、僕のムスコの挿入を渇望して懇願する姿を見るのが好きだ。
さすがに、ピアノの上で、挿入することはできないので、章子をそのままピアノから、ずりおろし、今度は、ペットにも運ばずに、椅子にしがみ掴ませて、フレアースカートを床におとして、白くまるいお尻だけ、僕のほうに突き出させた。そして、「もう一度、言ってごらん。」と、ムスコを膣にあてがいながら、焦らしてあげた。章子は、「あ~ん。あなたの大きいのが欲しいの。そのままがいいの・・。」と、さらに淫らにお尻をつきだしてきた。
僕は、「欲しいなら、その濡れているところを、もっとよく僕に見せてごらん。自分で開いてごらん。」と言って、章子にもっとはしたない姿を見せることを要求した。
そうすると、「こんなこと・・、今までしたことがないの・・、でも、とっても欲しいからいい・・。」って、言いながら、章子は、お尻を僕のほうに突き出したまま、自分で、お尻の肉をつかんで、左右に開いて、しとどに濡れているお○んこを、僕に見せて挑発するような姿勢を示した。
僕は、章子が望むまま、生のままで、後ろから彼女の膣の奥深くまで挿入して、章子が壊れるくらい思いっきり突き上げてあげた。そして、腰をがくがくさせながら、感じている章子のなかに、たまっていた僕の精子をたっぷり出してあげた。章子とは、ずーっと中だしを続けている。彼女は、夢中になると、そこまで、考えられなくなるみたいだ。

これが、ピアノのあるらぶほでの、人妻ピアノ講師 章子の痴態だ。35歳の熟れている体を、ダンナに内緒で、もっともっと僕が開発してあげようと思っている。そして、もっともっと壊れていく君を見続けてあげようと思っている。
 
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