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2005/04/30 18:12:36
(NFZAl9/x)
先日、一泊二日の出張で久しぶりに前橋に行った時のことだ。夕方で仕事が終わってしまい、どうしようかと思いとりあえず繁華街を歩いていると以前取引をしていた工場の人に遭遇した。そこの工場は取引していた当時俺が担当で取引額を今までの2.5倍にしてあげたこともありすごく感謝されていた。工場の人達みんなとも仲良くなっていた。その中でもうちの会社を担当していたアシスタントの絵美とは付き合っていると勘違いされるほどの仲だった。今会った人から絵美の近況を聞くと三年前に結婚したが去年離婚したということだった。もしかしたらおいしい思いが・・・と思い、今会っていた人と別れすぐにに絵美に電話をした。絵美は久しぶりに声が聞けて嬉しいと喜んでいる。今、前橋にいることを言うと会いたいと言ってきた。もちろんOKだよと言い待ち合わせる。遠くからくる絵美が見えた。絵美も俺に気付き小走りですごい嬉しそうな顔できた。仲が良かったので走ってきた絵美を軽くハグすると絵美は逆におもいっきり俺に抱きつき「久しぶりー、ずっと会いたかった」と喜んでいる。落ち着いた雰囲気の店で酒を飲んでいると絵美が結婚から離婚、今までの経緯を話し出した。原因は絵美が流産してもう妊娠できない体になりお互いの気持ちに溝ができ家庭内別居のような状態になり夫が別に女をつくり離婚したとのことだった。でも今は立ち直り彼氏がいて再婚をすると元気そうにしている。酒がすすみ、俺と絵美が付き合っていて結婚するんじゃないかと工場から勘違いされていた昔話に二人で盛り上がっていたが、絵美が「私は○○さんと結婚したかったし、それ以前にずっと待っていたんだよ。好きだったんだー。ちっとも女とし見てくれなかったよね。」と言い出した。暗い店内の個室、向かい合って座っていたが俺はおもむろに立ち上がり絵美の後ろに座りハグをして「俺もずっと好きだったよ。本当だよ。だけど絵美は前にどんなに好きな人が現れても前橋からは出られないって言ってたから俺はあきらめたんだよ。ずっと好きだったよ」と言い絵美の顔を俺のほうに向かせキスをした。今日中に仕事が終わって今から明日の晩帰るまでは自由だ。二人の気持ちは同じだった。店を出て俺が宿泊するホテルへ。あれだけ仲がいい関係だったが抱くのは今日が始めてだ。立ちながら長い長いキスを交わす。キスをしながらワンピースの後ろのファスナーを降ろしブラのホックをはずす。ワンピースから腕をぬかせるとワンピースが床に落ちた。赤と黒のブラはまだ腕に引っ掛かっている。下はブラとおそろいのTバックだ。胸に手を持っていく優しく揉んでみると絵美はピクンと反応すると同時に鼻から息が抜けた。ベットにゆっくり寝かせブラをとる。最高な体だ。寝ても胸は崩れずいい形をしている。乳輪も乳首もきれいな色をしている。乳首を転がしたりつまんでやる。絵美はすごい反応だ。俺は絵美の胸に顔をうずめ乳首をなめた。「乳首気持ちい~い~の~」と感じている。思い切り胸をせめる。そして、手を下にはわせていく。クリトリスをパンツの上から触れてみる。すでにパンツはビチョビチョに濡れている。顔面騎上位をさせ舌でクリトリス、両手で胸をまさぐった。絵美は俺の顔の上で腰をグラインドさせ激しく悶えている。体勢を変え乳首を舌でせめながらグリグリと 指でクリトリスを攻める。すごく悶えている。マン汁がどんどん溢れてくる。指を入れかき回すとクチョクチョと音をたてている。しばらくするとピュッピュッと潮を吹き出した。クチュクチュとどんどん攻める。ベットの上は潮吹きですごいことになっている。「欲しいの~、お願い欲しいの~、○○さんの入れて~、早く入れて~」と絵美がねだる。女豹のポーズでバックから挿入。絵美は女豹のポーズで自分から腰を激しく押し付け感じまくっている。その後、側面後背位>正常位>座位>駅弁>騎上位と体位を変える。騎上位で絵美が上になると更に激しく腰をふり「もうだめ、いっちゃう、いっちゃう、いっちゃう~、一緒にいこ~、中で出して~」と狂ったように悶え一緒にはててしまった。そして朝まで絵美は5回、俺は4回イッテしまった。朝9時にホテルをチェックアウト。そして、コンビニで朝食・ドリンク・お菓子を買いラブホへ。ラブホに入りバイブを購入。2時間の仮眠以外はベット・風呂・ソファーで俺も絵美も狂ったようにやりまくった。絵美のアソコは充血し真っ赤に充血し熱をもっている熱い。俺も勃起すると息子が筋肉痛だったがやりまくった。絵美は結婚するがこの先1年に2回でも3回でもいいから会いたい。そして二人で今日のような時間を過ごしたい。二人のこの関係を続けていきたい。と俺にお願いしてきた。当然俺は了解した。帰る時間が近づいてきた。絵美の家に行き絵美の車で駅まで送ってもらうことに。俺は人に見られると絵美にわるいと思いスモークが貼ってある後部座席に座った。絵美はそんなの気にしなくていいよと言ったが俺の気遣いをわかってくれた。「途中で絵美はちょっと買い物があるからと大手スーパーへ立ち寄ることになった。人に見られちゃうとまずいからとスーパーの上階にあるひと気のいない所に駐車した。俺は「待ってるよ」と言い絵美は車を降りたと思ったら後部座席のドアを開け俺の隣に座り抱きついてディープキスをしてきた。「今度いつ会える?会えるまで我慢するからここでもう一回抱いて」と言い再びディープキスをしながら俺の息子をしごいてきた。そして俺のズボンをおろしフェラ、俺の息子は悲鳴をあげているがビンビンになっている。絵美は自分でスカート履いたままでパンツを脱ぎ俺の上に乗っかってきた。1600CC車は激しく揺れている。そして中出し。その後絵美にやっと駅に送ってもらい帰京。東京に着くまで絵美からはラブメールが立て続け入ってきていた。今は絵美とは絵美の婚約者にばれない様に連絡をとっている。