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2005/04/06 12:55:48
(wu/iAP0F)
先日の日曜日にいつものパチンコ店にて顔見知りの奥さん悦子と一緒になった。亭主は緊急の仕事で奥さんを店まで連れてきて後はタクシーで帰れと言われたそうで夕方まで一緒に打った。
奥さんと俺は大勝したので少し飲んで帰ろうという事になりすぐ近くの居酒屋へ・・・。6時を過ぎた頃には奥さんはかなり酔っていて亭主から電話で今夜は戻れないと聞くとどこかに連れて行ってと言い出し、俺は近くの海岸まで車を走らせ暖かい晩だったので1ボックスの車なのでドアを開け心地よい風に当たりながらシートを倒し話をしているうちに奥さんの大きな滑の誘惑に負け強引に奥さんの唇を奪っていた。
服の上から胸を揉み続けると始めはかるく抵抗していた力や声が微妙に変化し始め喘ぎ超えに変わった。
俺は服を脱がせ自分の下半身を出すと
「いいの?私が相手で?」
「勿論です。前から奥さんの事思ってたから・・」
そう言って再び今度はお互い舌を絡ませながら次第に奥さんの大きな胸を揉みながら乳首を口に含み奥さんの反応を見る。
奥さんは「あっ・・あっ・・」途切れ途切れの声で酔いも手伝い既に胸の辺りまで赤くなっている。
オマンコの方に手を伸ばすと既にシットリし始めているのでそのまま指を2本縦にしたり横にしたりしながら弄ると
「凄く気持ちいわ~。もっとして~」
「どこが感じるの?」
「いえないわ・・あん・・・いじわる・ううぅ・・ま・・こ・・まんこぉ~」
俺が激しく出し入れするとしばらくして奥さんは俺にしがみつきながら逝ってしまい今度は俺のを咥えてもらう事にした。
俺はシートに腰掛奥さんは俺のチンポを握りながら
「こんなに硬いおちんちんは久しぶり」
うっとりした目でそうつぶやきながら涎をたらしてすべりを良くして手コキをした後長い舌でカリを舐め回した後に咥え込みゆっくりと大きくスロープし始め時々はを立てるので俺は
「奥さん上手だね。こんな上手なフェラ初めてだ。以前そういうことでも?」と聞くと亭主と知り合う前に働いていたそうだ。
「初めはこのまま出して」
奥さんがそういうのでフェラを続けてもらいそのまま奥さんの口の中に発射すると奥さんは口の中で味わいながら飲み込みまた咥え始め硬度がでてきたところで奥さんの後ろから突き刺した。
奥さんがつっぱている両腕の間で揺れる大きなオッパイがいやらしいので俺は奥さんに
「自分のオッパイ舐めれるの?」
と聞くと奥さんは片方の手で胸を寄せ上げ乳首を舐めたり噛んだりしながら俺に突きまかれた。
「あ~奥さんのおまんこサイコーだよ。このママ中に出してもいい?」
「いいわそのままアツイの頂戴!きてきてきて~・・・」
同時に果て俺達はしばらく繋がったまま余韻を楽しんだ。
奥さんとは以後も亭主の目を盗んではパチンコ店のマッサージルームでフェラしてもらったり時には背後から挿入したまま2階の休憩室からプレイルームを眺めるふりをしている。