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2005/04/11 16:42:19
(VncECNbT)
ほんの不注意で、足に焼けどをして通院中です マイクで名前を呼ばれたので
「ハイ」と答えたら向うからも「ハイ」と声がしました 「エー」
見ると40才代の女性の方が立ち上がってます マイクがもう一度呼ぶと
やはり自分の名でした 女性の方も恥ずかしそうに笑みを浮かべて頭を
さげました 治療も終わり支払いを待ってるうち 二言三言 声を掛け
彼女のほうが先に帰りました 外は雨が降り出しました 自分は車で帰リ
バスの停留所で彼女がバスを待ってました 自分は会釈して通り過ぎたが
ふと思ってバックして「よかったら乗ってきませんか」と聞き雨が本降りに
「すみません」と言って乗り込んできた」
自分とは反対の方向だが この足ではどうにもならないそんな話をしながら
打ち解けたのか ×1で子供は中学生で自分の世界をもっているし
フト寂しい時もあるよっと笑みをみせる アパートへ着いた「よかったら
お茶でもどうぞ」「デモご近所が」 「大丈夫どうぞ」 痛い足を引きずり
ながら行くと「肩に止まって」俺の背中にてを回してささえてくれる
始めて会った人にこうゆう風になり彼女からでる40女の色香 歳を取ると
好みも変わってくる いいねー苦労があったろう40女 大人の色気
部屋へ入りドアーを閉めて 玄関からフローリングへの段ちにつまずい
痛い 痛い 背中から倒れた「どうしたんですか」 「大丈夫ですか」
彼女がとんできて俺の顔をみる 自分でも意識はなかったが 彼女を抱いた
口を塞いでいるので何を言ってるのか解らないが「駄目 の言葉だったろう
痛さも忘れて抱いていた 口も緩み俺の口の中へはいってきた
彼女のお尻辺りを撫ぜ 彼女に合わせて夢中にデーブ
少し経ってから、ソファーに座りお茶を頂いた そのとき彼女の手を引き寄せ
ブラウスの間から胸へ 大きくはないし歳もだし もみ 撫で 口もふさいだ
確かめ合ってその内「まって」と俺の前に座りファスナーを下げ愚息を取り出し
「楽にして」シャブリやすいように椅子から落ちるように体を預けた
いとおしそうに舐め そそる音を出してシャブル 5分位続けて「美味しい」
と聞くと「ウン 美味しい」と 「今度は俺が」「駄目 イイのコレが」
ピッチを上げ吸いまくる 俺は痛い事も忘れて彼女を倒してスカートを脱がし
て 指を使い荒淫にかき混ぜて はだけているブラウスからてを入れ
オッパイをつまみ出し吸ったり噛んだり もうあそこは洪水状態 声は必死で
堪えている 足の痛さが我慢できなくなって 壁に立たせてケツをださせて
後ろからはめ込んだが足の踏ん張りがきかなくて余りよくない
その事を言うと「無理しちゃだめ 私いったから 私がいかしてあげる
シャブルの大好きなの」 私を寝かせたまま ベタベタの○んこを私の顔の上に
69の形で 私も目の前にある蜜壷にクンニ 一生懸命シャブリ 俺が○んこ
回せ」いいつけたら息も絶え絶えに「イイー イクー 」少し動いて絶えた
今週末 病院で会う約束を アパートも解ったし当分は
帰宅してPCの前で打つ時もその時の状況が