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2005/03/28 22:01:50
(sF2pAsVY)
僕はこの三月に高校を卒業しました、そして三月末には東京に行きます、友達や身内との送別会も終わり引越しの荷物をまとめるのに段ボールを貰いに近所の商店に行ったところ、そこの若奥さんが「東京へ行く前に子供を遊んでくれたお礼に簡単な送別会を開あげるから都合の良い日を教えて」と言ってくれたので丁度空いている日を言いました、そしてその日がきました、お昼前に家に行き子供も交えて食事をして近所の遊園地へ遊びに行きました、帰り道子供たちは疲れて寝てしまい奥さんと話をしていると奥さんが「何かせんべつをあげないとネ」と言って「何がよい」と訊いてきたので素直に「奥さんが欲しい」と言いました、「何冗談を言ってるの」「・・・・」運転している奥さんの胸を触りました「危ないじゃない」「馬鹿なことしないの」家に着きまだ子供が寝ている間に奥さんにキスを迫りました「今日はダメ」「何時なら良いの?」奥さんは答えてくれませんでした、その二日後買い物途中の奥さんを見かけ声を掛け家人の留守の我が家に招き入れることが出来ました、そこで「今日はキスを・・・」抱きつき唇を重ねました、奥さんは「チョット・チョット・・・」と言いながら応えてくれました、そして自分の部屋へ誘いこみ万年床に押し倒しむしゃぶりつきました、奥さんは「わかったからそんなに焦らないで」「服が皺くちゃになるから・・」と言いつつ服を脱ぎ下着だけになり唖然として見ていた僕に「見て無いで服を脱いで・・」急いで服を脱ぎパンツ一丁になり立っていると「これも脱いで」パンツをずり下げました、飛び出したチンボを手に取り「こんなに大きくなって、おばさんで良いの?・・・」と言うといきなり口で咥えてくれました舌で舐められると一瞬に射精しました「大丈夫・・・」おばさんは全部飲んでくれました、そして布団に寝ると足を開きました、はじめてみる女性の裸体で又勃起しましたそして女性器を色々と教えてくれました、そして言われるとおりに一生懸命舐めました、そして指を入れると奥さんは声を出しました「そこそこ・・もっと擦って・・いいわ・・もっと奥・・」「イイ・・イイ・・」「アッアッ・・・」「入れて・・入れて・・おばさんのオマンコにチンボを入れて・・」僕は教えてもらった穴にチンボを入れ腰を押し込みました・・・すごく気持ちがよく2・3回で射精してしまいました、おばさんは「おっぱいを揉んで・・・」「キスして・・・」おばさんの穴に入れたまま言われたとおりにすると又すぐに勃起しました「今度はゆっくり動かして・・・」今度は動かしている時間は長かったです、でもおばさんの穴の中が動き締め付けられると又射精をしてしまいました、その日はおばさんから色々な事を教えてもらいました、そして東京へ行く前日に又やらせてもらう約束をしました。