1
2005/03/28 14:52:42
(GQlvbGjc)
この人妻Mとは昨年8月にメールサイトで出会った。はじめからセックスフレンドを捜す、そのメールサイトでは珍しい単刀直入のメッセージに飛びついた男はもの凄い数であったそうである。その中で彼女は私を選んだ。「私の持っているものを一度味わってみませんか」とのメッセが心に残り、画像交換で見る真面目な私の姿とのギャップと合わせて、大きく興味を示したのである。彼女は東京に住む52歳。再婚で今の旦那と7年前に結婚したが、この2年セックスレス。どうにも我慢出来ないのと、もうそろそろ生理が終わる。生理が終われば女でなくなるとのこの年代の女性が持つ特有の焦りとから、単刀直入のメッセージとなったようである。画像を見てこんな真面目そうな男が…と思いつつも、「私の持っているものを…」とのメッセが気になり、9月中頃に出会った。スタイルはまずまずだが、顔はお世辞にも良いとは言えない女であった。ホテルのロビーで少し話してから、デイユースが出来る時間を待って部屋に入る。初めての女と部屋に入った時にするいつもの行動に私は出た。抱き寄せ、いきなりのデープキス。この女も他の女同様胸を押しのけようとするが、その力は弱い。すぐに舌を絡めてくる。もうこれで落ちた。スカートを捲り上げ、パンストとパンティを一気に膝下まで引き下げる。「ああ、ダメ、ダメ。ねえ、お風呂に入ってから~」という女を無視して、手を壁につかせ、スカートを捲り上げ、私好みの張りのある双球の尻を剥き出しにする。「ああ、イヤ~」と小さく悲鳴を上げるが、私がオマンコの割れ目に指を這わせると、もうそこはグッショリと濡れている。「何言ってるの。もうこんなに濡らして」と言いながら、素早くズボンを降ろし、いきり立つイチモツを引き出して、一気に後ろから貫く。「ああ、ああァ、すごい。すごい。」彼女はもう悲鳴に近いよがり声を出し、自然と腰は私の極太をくわえ込む動きをさせ始める。私の顔に征服感と共に、いつものように最初の女だけに味わう絶頂感が込み上げてくる。ここで果てるわけにはいかない。奥深くまで突き刺し、自分の動きをゆっくりモードに変える。彼女はもうオマンコを楽しむ1人のメスに化していた。「ああ、これ、これが欲しかった」と言いながら、腰を振り続ける。そのまま彼女をベットで四つん這いにさせ、パンパンとほどよい張りのある尻に打ち付けながら最初のアクメへと誘う。彼女が絶頂を迎えるのにそれほど時間はかからなかった。「良い、良い、いく~」と身体を痙攣させながら、彼女はベットに崩れ落ちた。息も激しく乱れ、苦しそうであった。そのまま上を向かせ、両足を大きく持ち上げて開き、濡れて湯気の立ちそうなオマンコに、ヌメヌメと光る極太を突き入れ、得意のピストンを始めると、「ああ、ああァ、もう、もう、ダメ、ダメ、ああァ、ああァ」と狂ったようにすすり泣き始める。アクメにはすぐに達した。脱力して両足を投げ出す彼女の太ももの付け根に顔を埋め、舌と口でクリを舐め、吸い上げる愛撫をしながら、右手で乳首を軽くひねりながら、効き手の左手の人差し指と中指をオマンコに突き入れ、得意技のG,P両スポット攻めにはいる。今までの女で、この両スポット攻めで潮を吹かなかった女は一人もいない。彼女もものの数秒で、オマンコから潮が噴き出た。続 ける内に薬指も突き刺し、3本の指でオマンコの中を攻撃すると、何度となくオマンコが締まり、痙攣を起こしながら、アクメを間断なく迎えて果てる。最後に頃合いを見て、小指をアナルの入口に入れる。「ああ、なに。それイヤー」と言うが、すぐに「気持ちいいー。ああ、初めて、ああァ、こんなの初めてー」と叫んで激しく腰を振り、全身がオマンコと化して果てていった。
しばらく放心状態が続いたから、まだ乱れる息の中、私に抱きついてきて「凄い。貴方は本当に見掛けとは全然違う。貴方が言ってた意味がよく分かった。私もしかしたらもの凄い人と出会ったのかも知れない」と微笑んだ。私は是非聞きたかったことを口にした。「僕のは大きいかな」と。「ええ、大きくて、固くて、長いし、太い。米国人の主人のよりも大きいし、気持ちが良いよ」と褒めてくれた。「本当に?」と尋ねる私に、「ええ、本当よ。こんなの初めて。壊れるかと思った。でも凄く気持ちが良いの」とフェラを始めた。フェラをしながら、顔を上げ、「ねえ、私のが気持ちよくないの。どうして持つの。今までの男は皆すぐに逝ったよ」と尋ねてきた。「気持ちいいさ。でもね、女の人にとことん楽しんで欲しいからね。我慢しながらしてるのだよ」というと、「凄いね。貴方は特別な人だね。多くの女が喜んでいるのね。私もその1人にしてね」と言ってからフェラを続けた。彼女のフェラテクは最高であった。後日黒人を旦那に持つ奥さんともする機会があったが、彼女からも旦那よりも気持ちに良いチンポであると褒められ、その奥さんもセフレになることを望まれた。
Mとは月1程度の逢瀬を重ねている。現在も彼女が我慢出来なくなったら、わざわざ東京から私の所に出かけてきて、泊まりがけのセックスを楽しんでいる。
黒人の旦那を持つ奥さんK36歳とはチャットで出会った。旦那が長期に海外に出て、もう堪らないほどオメコがしたいらしくて、私の「極太と性技…」とのメッセに飛びついてきた。会うと、外見からは想像がつかない私の姿に正直失望したそうである。でも、期待で朝からオナニーをして、オメコは濡れ濡れ、どうしようもなくて、余り期待せずにラブホへついてきた。例のごとくディープキスからの先制攻撃にまずビックリ。旦那のネットリとしたキスに馴れてる彼女が満足する舌使いであったそうだ。その後、引きずり出した私の極太に目が輝く。「大きい。すごーい」と一気にエッチモード突入。立ちバックで、したたり落ちるほど溢れかえる愛液まみれのオメコに突き刺すと、もう狂ったように「突いて、突いて、ああ、ああああ、気持ちいいー。ああ、これ、これが欲しかった。いい、いいわー、すご~い」と悲鳴に似た甲高い声を上げ、よがり狂った。アクメに到達するのは時間がかからなかったが、さすがに黒人に開発されたオメコであるから、何度も何度も痙攣を繰り返しつつ、快感を求めた。ベットに入り、正常位、騎乗位と続ける中で、ようやく一息ついた彼女が私の胸に顔を埋めながら、「日本人にもこんな人がいるのね」と微笑んできた。最初に「ゴムはつけてね。私病気が一番怖いの。検査してるの。今日本人のセフレがいるけど、彼は安全だけど貴方は初めてだから」と言っていたので、ゴムを着けての挿入であった。たわいのない会話をする間も私の極太を弄んでいた彼女が、やおらゴムを外し始めた。「え?どうして」と言うと、「生で欲しいの。貴方は大丈夫だと思うから」と微笑み、股を拡げて私を導いてきた。生入れをして突き上げると「ああ、気持ちいい、やはり生がいい。貴方の生がさっきから欲しかったの。思った以上に凄く気持ちいい」と言ってからは、吠えるようなよがり声を上げ、潮を吹き出しながら、アクメの波を何度も何度も楽しんだ。勿論私の舌、口での舐め、吸い技を堪能しつつ、指3本でのオメコのG、Pスポット攻めでは「いい、主人のより凄く気持ちいい。こんなのされたら、女がもう貴方から離れられなくなる」と遠慮することなく潮を吹き、オシッコまでも飛ばし始めて、とうとう失神してしまった。3時間ほどの逢瀬であったが、彼女は満足顔で家路に着いた。メールで「久しぶりにあそこがめくり上がるセックスが出来て満足です。凄い人ですね。是非これからも抱いて下さい」と言ってきた。